思い出
目が覚めて、寝返りを打つ度に彼に引き戻される体。
手を繋いで、体を絡ませて、1㎜だって離れない位にぴったり寄り添う。
こんなに素敵な人に、こんなにこんなに愛されていいのかな。
どうしたら、もっと、もっと、彼が幸せな気持ちになれるのかな(。・д・。)
『無事に着いたよ~
R昨日は本当にありがと
めちゃめちゃボードは楽しかったし、温泉は気持ちいいし
料理はすげーうまいし(^-^)/Rは気持ちいいし![]()
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最高に楽しかったね~~~~(*^▽^*)気を付けて**に来てね』
『R~~~~(^O^)/休日を満喫してますか?今日は**に帰るのかな?』
『本当?すごいね~(^O^)/さすが俺(^_^)vRお疲れ様。**行ったの?』
『なに~(`ε´)**?Rダメ~(T-T)そんなのしちゃダメ~~~~(´A`)シクシク(T0T)』
『ダメ~~~~(´A`)クソ~~~~**め!奴はヤキだ(`ε´)Rも大変だったね(T0T)しかしまさか**の前で**したの?なんか**かわいそうだね(T-T)』
『本当(#`ε´#)**頭おかしいわ。馬鹿とかの問題じゃないね。人間として頭おかしいよ。実家の**はどうも**しなきゃならないんだ。たぶん来週の**に**するよ。**は**が**してあるんだ』
『そうなのさ(T-T)俺**なのに働かないといけないのよ(T-T)結構時間かかりそうだしさ(>-<)でも頑張るね(^O^)/Rも今日は本当にお疲れ様(*^-^*)明日は朝一番で襲うからよろしく
あははははは(^0^)俺そろそろ寝るね(≧▽≦)ノRも夜更かししないで寝るんだよ(^-^)/おやすみ~~~~~(^O^)/また明日ね~』
ありがとう。彼。
また一つ、楽しい2人の思い出を増やしてくれて(*^▽^*)