王子と姫 | 「R」の季節

王子と姫

朝、恒例のお弁当作りをして、彼の隣に潜り込む。

私の気配に気づいた彼に「まだ大丈夫だよ(^ε^)」と伝えると、私を腕枕してまた眠りに付く彼。

さ~て、彼の隣で私ももう一眠りしようかな(^皿^)


あっという間に出勤時間( ´(ェ)`)

お弁当を手渡すと「行ってくるね」とキスを残して王子は出社して行きました。

王子様のキスももらったし、姫も目を覚まして出社しようかな~ヽ(゜▽、゜)ノ


『R~(>-<)今日遅くなるから、まっすぐ**行くねしょぼん汗ごめんね。キューちゃん大丈夫かな?(>-<)』


『終わったよ~キューちゃん(^0^)/キラキラキラキラキラキラドキドキR弁当おにぎりめっちゃめちゃめちゃうまうまグッド!(>-<)ドキドキラブラブ最高ラブラブにひひ大好きドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキありがと(^3^)』

『大丈夫だよ~(^0^)/グッド!Rもチョ~(>-<)お疲れ様(^3^)』

『マジで!ダウンショック!**やだぁ~~(>-<)**だし、気を付けるねグッド!キラキラキラキラ

『大丈夫。大丈夫(^-^)vキラキラキラキラ俺めっちゃ運いいから(^3^)Rの次にね(^0^)/』

『は~い(^3^)気を付けます(^-^)ありがとドキドキもう直ぐ着くよ(^3^)ゆっくり暖かくして寝るんだよ(^0^)/おやすみ(^3^)』


キューちゃんって・・・・。

キューちゃんは姫の一部ですから(;´Д`)ノ

王子、今日も1日お疲れ様o(^▽^)o