いたせりつくせり | 「R」の季節

いたせりつくせり

お弁当が完成した頃彼が到着。

台所に立って「何時頃出発しようか??」と振り向くと、後ろから抱きついて「襲いたい・・」と髪に顔をうずめる彼。

・・・・え・・襲いたい??(  ゚ ▽ ゚ ;)・・・これからお出かけするのよ・・・。


・・・・

・・・・・

・・・・・・「あ、イクよ・・いくっ・・イクっっっ・・・」

・・・・

・・・・・・

・・・・・・・えへ(〃∇〃)

彼に気持ちよくなってもらっちゃいました。


「も~R~俺出かけられなくなっちゃうでしょ~。(´д`lll) 」と彼。

・・・・彼が誘うからだよぅ~(´Д`;)


予定より1時間遅れで出発。

彼と出かける時はほとんど快晴。

今日も快晴。

綺麗な青空の中を彼とドライブ。

絶景を一緒に見る事ができる事。

一緒に過ごした思い出が増える事。

ありがとう。

いつも私を幸せな気持ちにしてくれて(*^▽^*)


高台の公園で少し遅いお弁当を食べる。

「おいしいね。Rは天才だね」私に笑顔を見せて「気持ちいい・・」と空を仰ぐ彼。


久しぶりの友達に会って、少し釣りをして、彼の過ごす1日はいつもあっという間に過ぎてしまう( ´(ェ)`)

帰り道を運転しながら「R、夕食どうしようか~」と彼。

うう~ん・・少し疲れたから・・と思案していると「俺、エビフライ作ろうかな」と彼。

えへへ。幸せ。いたせりつくせり:*:・( ̄∀ ̄)・:*:


料理上手の彼が作ったエビフライを食べて、ベッドでDVDを見始めるとあっと言う間に眠ってしまった。

いつもより10倍以上も早く、あっと言う間に1日が終わってしまったのでした。


彼と眠る。

手を繋いで。

心もしっかり繋がって゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆