お疲れモード | 「R」の季節

お疲れモード

ピピピピピ・・・・・。

・・・・Zzz…(*´-`*)。o○眠い・・・。

あまりの眠さに彼に「後、10分だけ寝る・・・」と言うと、私の頭を撫ぜて「R、俺弁当いいよ」と言う彼。

・・・・・嫌だ。起きる・・(-з-)


今日のお弁当はちょっと志向を変えてみました(^皿^)にしししし

彼、びっくりしてるかな??


『ごめんよ~。めっちゃ忙しくて(>-<)連絡できませんでした。お弁当最高だったよ(^3^)』


『終わったよ~(*^-^*)大丈夫だよR(^3^)めちゃめちゃめちゃめちゃおいしかったよドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキ


彼が帰宅。

お疲れモード全開の彼・・・大丈夫かな・・・( ´(ェ)`)

食事をしながら彼の話を聞く。

なでなで頭を撫ぜると、気持ち良さそうに目を瞑って猫のようにすり寄る彼。

ベッドに移動して耳掻き。


あ、彼触っちゃダメだよ~。(´д`lll)

今日はお疲れ気味だからいい子にしてるの~。

触られたら・・したくなっちゃうでしょ~(>_<)

コラ!!私に襲われちゃうよ~!!


あ・・あ・・・(*´Д`)=з

・・・・結局、最後は一緒に気持ちよくなっちゃったよ・・・。

もぅ~(//・_・//)彼の馬鹿。