もてあそぶ
朝、少し早い時間に彼が到着。
いつもよりも早く来てくれたのは、私が寂しがっていると思ってくれたから・・・だよね(*^-^*)
黙っていても、考えてくれる。
離れていても、どこかで見ていてくれる。
だから私はいつだって、どこだって、笑顔になれるんだ。
少し仮眠をして「行きたくないけど頑張るか~(´ω`)」と彼が出社。
優しいキスを玄関に一つ残して*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
『R(^3^)![]()
![]()
お昼だよ(^0^)/久しぶりの仕事はどう?昨日みたいに清々しい天気だね~
Rと釣りしたいな~
』
『はやっ(>-<)明日にはもう**なの?
Rごめんね**して![]()
俺の体をもてあそんでいいからね
』
・・・もてあそぶって・・・(;´Д`)ノ
一体私、どういう女よ・・・・。
・・・・・・でも、まぁ・・彼がそう言うなら・・・・もてあそばせてもらうかな(^皿^)
『終ったよ~
(^0^)/ダッシュで行くね![]()
』
彼が帰宅してDVDを見ながら一緒にご飯♪♪
DVDを見終わった後、プチドライブに行った(≧▽≦)
月が綺麗な初秋の夜。
車を停めて星を眺めていると「あっ!!」と同時に声を出す私達(´∀`)
またまた一緒に流れ星を見つける事が出来たのでした。
抱き合って星空を見つめる。
「R、こうしたらもっと良く見えるよ~」とお姫様だっこで星を見せてくれる彼(〃∇〃)嬉しかったな~綺麗な星も、彼が居る事も。
車に戻ってお話をしているうちにイチャイチャ・・・・あ・・あ・・(*´Д`)ねぇ・・彼・・もう・・家に帰ろうよ・・・
帰宅して、テレビを見ている彼に「早く~」とベッドで呼ぶ私(*´σー`)←どういう女よ
あのね、ただくっつきたいの。
彼に触れたいの。
・・・・・いや、もちろん気持ち良くもしてもらいましたけど(#⌒∇⌒#)ゞえへへ
「あぁぁ・・・イクよ・・イクっっ」暗闇の中で揺れる彼。
顔を歪ませて、私の足に優しくキスをする。
強く、何度も何度もキスをする。
痛い位に手を握る、彼の力がなんだかすごく気持ちよかった・・。
倒れこむようにそのまま眠る・・・布団を掛けて頭を撫でてくれる彼の優しい手を感じながら・・゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚