Rがいい | 「R」の季節

Rがいい

2日目スタートo(^▽^)o

朝からファーストフードを彼と食べる。

口にケチャップをつけながら「今日は何処に行こうか?」と笑う彼・・・あはは・・かわええ(*´σー`)

夜は彼の飲み会があるので帰り道の湖に寄る。

私の手を引きながら「あぁ~Rと居る方が絶対に楽しいよ~(。>0<。)飲み会やめようかな~」と彼。

えへへо(ж>▽<)y ☆その言葉で充分満足だよ。

ちゃんと迎えに行くから楽しんでおいで☆☆


帰りの車の中でイチャイチャしていたら彼に放火されてしまって、こっそり途中で車H。

「狭いね~(●´ω`●)ゞ」と言いながら顔をゆがめて揺れる彼。

めちゃめちゃめちゃめちゃ色っぽかった~(*´Д`)=з

飲み会に遅れてしまった理由はお友達には秘密にしようね(*v.v)。


『R~(^0^)/友達の子供だよドキドキかわいいね~』

『R~(^0^)/俺やっぱりあんまり馴染めないけど頑張ってるよ(>-<)少し酔っ払いになってきたよ(-^0^-)エヘへ。もうそろそろ帰りたいな(*^0^*)Rに会いたい(>-<)』

『もう帰りたい(>-<)Rがいいよ~(T0T)知らない人やだ~(>-<)』

『わかったよ~(^-^)もう少しで帰るね('o')ノエヘへ』

『じゃ**に来て。もうすぐ巻くわ』

『巻きました』


ふらふら酔っ払いの彼を捕獲。

夜中に「お味噌汁飲みたい~」って・・・(-。-;)作ってしまう私も彼には甘いな~(;´▽`A``あはは

ベッドですやすや寝息を立てる彼。

・・・ねぇ・・私の場所をもう少し空けてよ~Σ\( ̄ー ̄;)彼~