襲
彼が到着して朝ご飯。
うぅぅぅぅぅ~(´□`。)夏バテと昨日をまだ引きずってテンションが上がらないよ~・°・(ノД`)・°・
「R大丈夫?昨日はちゃんとご飯食べたの?」と心配そうに私を覗き込む彼。
心配かけてごめんね・・・彼(ノω・、)自分でもどうしてこんなにダルイのかわからないよ~。
ベッドで「夏バテ?R、襲ってもいい?(*´Д`)=з」とちょっかいをかけてくる彼・・・。
・・・馬鹿(*^.^*)
でもね、わかっているんだ・・・・本当は私を元気付けようとワザト言ってくれている事。
Hで元気っておかしいけど・・・だけど彼の気持ちが嬉しかったな。
・・・な、の、で・・・元気になる為に彼を襲わせて戴きました(^皿^)
「あぁぁ・・駄目だよ・・気持ちいい・・」と綺麗な顔を歪ませる彼。
体をビクビク震わせながら切ない声を漏らす彼。
かなり気持ちが高まった頃、ピピピピピ・・・彼の目覚ましが鳴る。
目覚ましを止めて彼を見ると「R・・」とかわいい顔で私を見つめる。
「ああああああああ・・・もうイきそうだよ・・あぁ、イク・・イク・・イクよっっ」全身を震わせて私の手をきつく握りしめて脱力する彼。
「あぁぁ~遅刻する~(>-<)R馬鹿でしょ~?体が動かないよ~」と言いながらバタバタ出社して行ったのでした(^皿^)にしししし
彼、ご協力ありがとう。どうやら私、元気になったみたいよ♪(*^ ・^)ノ⌒☆
『も~(`ε´)Rエロい~(>-<)俺も元気になったよ(^-^)v』
『ギリギリ間に合ったよ(`へ´)もう~めちゃめちゃエロいんだから~俺・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・今日・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・Rを・・・!・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・絶対・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・襲う!(^-^)v』
『終ったど~(^0^)/めっちゃ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・襲(φДφ)』
彼が帰宅して夕食を食べる。
後片付けをしてソファーに座っていると「お風呂の用意するね~」と言ってくれる彼。
仲良く湯船につかって「スパ楽しかったね(^-^)」と笑い合う。
本当に楽しかったな~。
夢みたいな時間だったよ。
彼に頭と体を洗ってもらうと泡だらけの彼がゆっくりゆっくり入ってくる。
泡だらけになりながらキスをする。
「あぁ・・凄い・・気持ちいい・・」とつぶやく彼の声が浴室に響いてのぼせそうになっちゃったよ~(/ω\)
お風呂から出で、恒例の彼の耳掻き。
「気持ちいい・・」と言ってキスをした後「爪も切って~」と甘える彼。
彼の爪を切っている私の頭を撫でで「R天才だよ~」と笑う彼。
彼が笑ってくれるなら、喜んでくれるなら、私は何だってしちゃうんだよ(^3^)
「ベッドに行こうか~」と誘われてベッドでテレビを見る。
「R~駄目だよ~俺、朝も襲われたんだから~(*´Д`)=з」と言う彼とぎゅーっと抱き合う。
私を触って「あぁ・・スゴイ・・」と言う彼にメロメロです(〃∇〃)
後ろから激しく彼が入ってくる。
かなりの衝撃に声を抑えられずシーツを掴んで耐える私。
「あぁ・・彼・・駄目・・イッちゃう・・イッちゃうよ~」と訴えると「あぁ・・スゴイ」と言って一層激しく揺らす彼。
彼に抜かれた瞬間、ベッドに崩れ落ちる私の背中に優しくキスをする彼。
抱き合って、そのまま一緒に気持ち良くなっちゃったのでした(///∇//)
真夜中、冷えてまた痛くなってしまった彼の足を擦りながら抱きしめていると、反対に私の足をぎゅーっと抱きしめてくれる彼。
「もう大丈夫」と言うので彼の元に戻ると優しい腕でぎゅーっと私を包んでくれた。
一緒に居る事に慣れてくるとときどき大事なモノが見えなくなる。
けれど、心の奥の素直な気持ちは、あの頃と何も変わってなんていないんだ☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*
うぅぅぅぅぅ~(´□`。)夏バテと昨日をまだ引きずってテンションが上がらないよ~・°・(ノД`)・°・
「R大丈夫?昨日はちゃんとご飯食べたの?」と心配そうに私を覗き込む彼。
心配かけてごめんね・・・彼(ノω・、)自分でもどうしてこんなにダルイのかわからないよ~。
ベッドで「夏バテ?R、襲ってもいい?(*´Д`)=з」とちょっかいをかけてくる彼・・・。
・・・馬鹿(*^.^*)
でもね、わかっているんだ・・・・本当は私を元気付けようとワザト言ってくれている事。
Hで元気っておかしいけど・・・だけど彼の気持ちが嬉しかったな。
・・・な、の、で・・・元気になる為に彼を襲わせて戴きました(^皿^)
「あぁぁ・・駄目だよ・・気持ちいい・・」と綺麗な顔を歪ませる彼。
体をビクビク震わせながら切ない声を漏らす彼。
かなり気持ちが高まった頃、ピピピピピ・・・彼の目覚ましが鳴る。
目覚ましを止めて彼を見ると「R・・」とかわいい顔で私を見つめる。
「ああああああああ・・・もうイきそうだよ・・あぁ、イク・・イク・・イクよっっ」全身を震わせて私の手をきつく握りしめて脱力する彼。
「あぁぁ~遅刻する~(>-<)R馬鹿でしょ~?体が動かないよ~」と言いながらバタバタ出社して行ったのでした(^皿^)にしししし
彼、ご協力ありがとう。どうやら私、元気になったみたいよ♪(*^ ・^)ノ⌒☆
『も~(`ε´)Rエロい~(>-<)俺も元気になったよ(^-^)v』
『ギリギリ間に合ったよ(`へ´)もう~めちゃめちゃエロいんだから~俺・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・今日・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・Rを・・・!・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・絶対・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・襲う!(^-^)v』
『終ったど~(^0^)/めっちゃ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・襲(φДφ)』
彼が帰宅して夕食を食べる。
後片付けをしてソファーに座っていると「お風呂の用意するね~」と言ってくれる彼。
仲良く湯船につかって「スパ楽しかったね(^-^)」と笑い合う。
本当に楽しかったな~。
夢みたいな時間だったよ。
彼に頭と体を洗ってもらうと泡だらけの彼がゆっくりゆっくり入ってくる。
泡だらけになりながらキスをする。
「あぁ・・凄い・・気持ちいい・・」とつぶやく彼の声が浴室に響いてのぼせそうになっちゃったよ~(/ω\)
お風呂から出で、恒例の彼の耳掻き。
「気持ちいい・・」と言ってキスをした後「爪も切って~」と甘える彼。
彼の爪を切っている私の頭を撫でで「R天才だよ~」と笑う彼。
彼が笑ってくれるなら、喜んでくれるなら、私は何だってしちゃうんだよ(^3^)
「ベッドに行こうか~」と誘われてベッドでテレビを見る。
「R~駄目だよ~俺、朝も襲われたんだから~(*´Д`)=з」と言う彼とぎゅーっと抱き合う。
私を触って「あぁ・・スゴイ・・」と言う彼にメロメロです(〃∇〃)
後ろから激しく彼が入ってくる。
かなりの衝撃に声を抑えられずシーツを掴んで耐える私。
「あぁ・・彼・・駄目・・イッちゃう・・イッちゃうよ~」と訴えると「あぁ・・スゴイ」と言って一層激しく揺らす彼。
彼に抜かれた瞬間、ベッドに崩れ落ちる私の背中に優しくキスをする彼。
抱き合って、そのまま一緒に気持ち良くなっちゃったのでした(///∇//)
真夜中、冷えてまた痛くなってしまった彼の足を擦りながら抱きしめていると、反対に私の足をぎゅーっと抱きしめてくれる彼。
「もう大丈夫」と言うので彼の元に戻ると優しい腕でぎゅーっと私を包んでくれた。
一緒に居る事に慣れてくるとときどき大事なモノが見えなくなる。
けれど、心の奥の素直な気持ちは、あの頃と何も変わってなんていないんだ☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*