初花火 | 「R」の季節

初花火

朝、彼が到着して一緒に御飯。
「も~R(>-<)めちゃめちゃ心配したんだよ~」と言う彼。・・・・ごめんなさい・°・(ノД`)・°・
仮眠をする彼に触られる。
「あ、気持ちいい・・」と呟くとやめてしまう彼。
も~彼は苛めっ子だ~(´□`。)
「わかった!!」と逆に彼を愛撫。
「R・・駄目だよ・・俺はいいの・・」と言う彼にキスを繰り返す。
「あぁぁぁ・・気もちいい・・あ、イきそうだよ・・あ、あ・・・イクっっっ・・・・・・」
肩で息をしながら「も~R馬鹿でしょ~(>_<) 」と言う彼。
その後ピッタリに彼の目覚ましが鳴って「もうヤダ~行きたくない~」と言いながら出社して行ったのでした( ´艸`)ぷぷぷ

『終わったよ~(^0^)/いくね(^3^)』
『めっちゃお腹すいたぁ~(>-<)』

彼が帰宅して晩御飯。
明日からしばらくゆっくり会えなくなってしまう私達。
「しょうがないよ。頑張ろうo(^-^)o」って彼は笑うけど・・・寂しいのは私だけなの~?。゚(T^T)゚。
・・・・・んー駄目だ~(`・ω・´)せっかくの彼との楽しい時間をこんな気持ちで過ごしていては意味が無い!!!
お風呂に入って、満月が出ていて雲の形がわかるほどの明るさの中、彼とコンビニにお買い物に行く。
コンビニで花火を見つけた彼。
お酒を買って、川原で初花火をしたのでしたヾ(@^▽^@)ノ
花火の向こうで彼が笑う。
寂しがって、しょんぼりしていた私を慰めようとしてくれているんだよね。
そうだよ。
離れていたって私達は大丈夫。
いつだって、またすぐに会えるんだから☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*

線香花火が終わって彼に抱きつくとゆっくり優しくキスをされる。
下着の中に手が入ってきた時、遠くからカーステレオの音が聞こえてくる・・・・・・Σ(゚д゚;)ヤバ・・!!
手を繋いで家に戻る帰り道。
「R、こっち」と公園に連れていかれた。
遊具の中、彼が後ろから触ってくる(/ω\)
ズボンも下着も下ろされて、後ろから強引に入ってくる彼。
「あぁぁ・・」と声を漏らすと「R、住宅街なんだから声出したら駄目だよ」って・・・コレ以上我慢なんて出来ません(´□`。)
座位で彼の上に乗せられる。
「あぁぁ・・ホラ、ホラ・・Rスゴイ・・スゴイよ」と甘い彼の声を聞きながらあっと言う間にイってしまったのでした(///-///)

家に付いてお風呂に入る。
彼の優しい手が砂を綺麗に流してくれる。
「彼~好き~」と言ったら「知っている」って・・・(  ゚ ▽ ゚ ;)え?なんですと?
「好きじゃなきゃRはこんなに毎日会わないでしょ」って・・・そうだけど~(-з-)
でもさ、逆に考えれば毎日会ってくれる彼も私を好きだって事だよね~ヾ(@^▽^@)ノ←楽観的

ベッドに移動してまたまた抱き合う。
私の上で眉間に皺を寄せて揺れている彼は死ぬほど色っぽい。
「あぁぁ・・スゴイよ・・・コレ・・気持ちいい・・?」私の中から出て行った彼は表面を優しく優しくなぞる。
「あぁぁ・・気持ちいい・・イク・・イク・・ぁぁぁあ・・」最後はお腹の上で気持ちよくなってくれたのでした。
シーツはぐしょぐしょ。
まったく動けない私を彼が抱きしめていつの間にか眠っていた。

愛情いっぱい補充致しました。
寂しがりやの私に何度も何度も繰り返し与えてくれてありがとう。
今度会う時はもっともっといい女になっているから楽しみにしていてね(^з^)-☆Chu!!