夏バテしない彼効果
彼が到着して朝ご飯。
抱き合って仮眠する。
今日も暑くなりそうだよ~(゚□゚;)夏バテしないように気を付けようね~。
『あっついぃ~(>-<)(>-<)(>-<)(>-<)(>-<)(>-<)終ったよ(^3^)』
汗まみれの彼が帰宅。
夕食を食べて「暑い~暑い~o(;△;)o」と転がる私に「今日は俺が用意するよ~」とお風呂の準備をしてくれた(*^∀^*)
彼とお風呂。
湯船に浸かりながら「R、今年は夏バテしてないね~」と頭を撫でてくれる。
そういえば・・・彼が食べるから私も一緒にご飯を食べているし、彼と居ると眠くなるからきちんと睡眠時間も取っているし、適度に彼と運動もしているし(///▽///)←お馬鹿
彼効果だね~(*^ε^*)えへへ。ありがと。
彼に頭と体を洗ってもらって気持ち良くお風呂から出る。
彼の耳掻きをしながらアイスを食べてやっと体も冷えてきたのでした(^σ▽^)
ベッドに移動して彼のを愛撫。
「あぁぁ・・」と甘い声を上げ続ける彼。
後ろからゆっくり触っていると枕に顔を押し付けて体を震わせながら声を漏らす。
・・・・かわいい(///▽///)
しばらく触っていると「もう・・」と言って座っている彼の上に乗せられた。
「あぁぁ、凄いよ・・」と言って私を揺らす彼。
「彼・・気持ちいいよ・・止まらないよ・・」と言うと「あぁぁ・・」と吐息で答えてくれる彼。
そのままゆっくりベッドに倒されてイった後も何度も愛撫される。
「彼、もう駄目・・またイっちゃう・・また・・」彼にぎゅーっとしがみついて繰り返すと、キスをしながら「イっちゃう?いいよ・・あぁぁぁ~」と私以上に気持ち良さそうな彼。
「彼・・お願い・・後ろから・・後ろからして・・」とお願いすると私を後ろ向きにしてゆっくり入ってくる彼。
「あぁぁ・・凄い・・凄い気持ちいい・・」と言って私を揺らす。
シーツを握り締めながら、「R、R・・」と繰り返す彼の甘い声に包まれて、気持ち良くなってしまったのでした(///-///)
「彼~ごめんね~彼まだイケてないよね~(T-T)」と言うと「俺は充分気持ちいいよ」と優しく頭を撫でてくれる彼。
そのまま抱き合っていたら彼が優しく私を導く。
「あぁぁぁあ・・気持ちいい・・イきそうだよ・・あぁぁあ・・イクよ・・イクっイクっっ」体を痙攣させて「あぁぁあ~」と繰り返す彼。
そのまま2人でベッドに倒れ込んで・・・眠ってしまったのでした(*^-^*)
夜中、気が付くとベットで反対のまま倒れ込んで眠っている私達。
彼にお布団を掛けるとぎゅーっと無意識に私を抱き寄せてそのまま眠る。
ぐちゃぐちゃなお布団と大きな彼の腕、規則正しく動く彼の胸の中で気持ち良く眠ったのでした。
そういえば・・Hの後に「Rしゅき~」って言われたような気がしたけど・・気のせいだったのかな~(〃∇〃)
抱き合って仮眠する。
今日も暑くなりそうだよ~(゚□゚;)夏バテしないように気を付けようね~。
『あっついぃ~(>-<)(>-<)(>-<)(>-<)(>-<)(>-<)終ったよ(^3^)』
汗まみれの彼が帰宅。
夕食を食べて「暑い~暑い~o(;△;)o」と転がる私に「今日は俺が用意するよ~」とお風呂の準備をしてくれた(*^∀^*)
彼とお風呂。
湯船に浸かりながら「R、今年は夏バテしてないね~」と頭を撫でてくれる。
そういえば・・・彼が食べるから私も一緒にご飯を食べているし、彼と居ると眠くなるからきちんと睡眠時間も取っているし、適度に彼と運動もしているし(///▽///)←お馬鹿
彼効果だね~(*^ε^*)えへへ。ありがと。
彼に頭と体を洗ってもらって気持ち良くお風呂から出る。
彼の耳掻きをしながらアイスを食べてやっと体も冷えてきたのでした(^σ▽^)
ベッドに移動して彼のを愛撫。
「あぁぁ・・」と甘い声を上げ続ける彼。
後ろからゆっくり触っていると枕に顔を押し付けて体を震わせながら声を漏らす。
・・・・かわいい(///▽///)
しばらく触っていると「もう・・」と言って座っている彼の上に乗せられた。
「あぁぁ、凄いよ・・」と言って私を揺らす彼。
「彼・・気持ちいいよ・・止まらないよ・・」と言うと「あぁぁ・・」と吐息で答えてくれる彼。
そのままゆっくりベッドに倒されてイった後も何度も愛撫される。
「彼、もう駄目・・またイっちゃう・・また・・」彼にぎゅーっとしがみついて繰り返すと、キスをしながら「イっちゃう?いいよ・・あぁぁぁ~」と私以上に気持ち良さそうな彼。
「彼・・お願い・・後ろから・・後ろからして・・」とお願いすると私を後ろ向きにしてゆっくり入ってくる彼。
「あぁぁ・・凄い・・凄い気持ちいい・・」と言って私を揺らす。
シーツを握り締めながら、「R、R・・」と繰り返す彼の甘い声に包まれて、気持ち良くなってしまったのでした(///-///)
「彼~ごめんね~彼まだイケてないよね~(T-T)」と言うと「俺は充分気持ちいいよ」と優しく頭を撫でてくれる彼。
そのまま抱き合っていたら彼が優しく私を導く。
「あぁぁぁあ・・気持ちいい・・イきそうだよ・・あぁぁあ・・イクよ・・イクっイクっっ」体を痙攣させて「あぁぁあ~」と繰り返す彼。
そのまま2人でベッドに倒れ込んで・・・眠ってしまったのでした(*^-^*)
夜中、気が付くとベットで反対のまま倒れ込んで眠っている私達。
彼にお布団を掛けるとぎゅーっと無意識に私を抱き寄せてそのまま眠る。
ぐちゃぐちゃなお布団と大きな彼の腕、規則正しく動く彼の胸の中で気持ち良く眠ったのでした。
そういえば・・Hの後に「Rしゅき~」って言われたような気がしたけど・・気のせいだったのかな~(〃∇〃)