しゅき~ | 「R」の季節

しゅき~

朝、お弁当を作ろうと炊飯器を開ける・・・・・・・なんですと(゚□゚;)!!!
なんとなんとなんと水の分量を間違えてしまったのでした(((>□<)))ショックー
お弁当を作って彼の隣に潜り込む。
頭を撫でてくれる彼に「ごめん(T-T)ご飯失敗しちゃった」と言うと「平気だよ」と頭を撫でてくれる彼。
あぁぁぁぁ~やっちまった~(>-<)よりによって、彼のお弁当でやらかすなんて(T-T)

『R~(^0^)/大丈夫だよ、全然(^0^)おいしくいただきました(^3^)えへへへ(*^-^*)』

優しい彼。
全部食べてくれてありがとうね。
こっそり忍ばせた「ごめんね」の手紙。
読んでくれたのかな?恥ずかしいから聞けないけれど(*´σー`)

『あっついよ~(>-<)R終ったよ~(^0^)/**やった~(^0^)早く帰るね(^3^)』

彼が帰宅。
一緒にご飯を食べてお風呂に入る。
彼の大きな優しい手が体と頭を綺麗にしてくれる。
耳掻きをしてベッドへ。
私を愛撫する彼の指と舌。
触る度に彼の体はビクビク痙攣して「あぁぁ・・」と艶っぽい声を漏らす。
目を見つめながら彼がゆっくり入ってくる。
眉間に皺を寄せながら何度も私を揺らす彼。
後ろ向きにされて、背中にキスを繰り返しながら「コレ、いいのか?」と甘い声で聞いてくる。
「もうダメ・・」と崩れ落ちると「こっちにおいで」と腕の中に抱きしめられた。
ゆっくり彼のを触る。
「あぁぁ・・気持ちいいよ・・」と繰り返していた彼が「あぁぁ・・凄い・・もうイっちゃうよ・・あぁ、イク・・イク・・イクよっっ」「あぁぁぁぁ~」と甘い甘い声を漏らしながら体中を痙攣させる彼。
「R馬鹿~(>-<)もう動けないよ~」と言って照れたように笑ったのでした(*^-^*)

私のおしりを枕にしてテレビを見ている彼。
「どんなタイプの人が好き?」と聞いたら「おしりが気持ちいい人」だってо(ж>▽<)y ☆
相変わらず私には甘いね、彼。

『R~(^0^)/無事着きました(>-<)今日もいつもありがとね(^-^)めっちゃ料理はうまいしお風呂は気持ちいいし、Rも気持ちいいし、Rすごいね~(>-<)風邪ひかないように寝るんだよ~おやすみ~(^3^)しゅき~~(*^-^*)』

私もすごく「しゅき~」だよ。彼゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚