花火大会
朝ご飯のお味噌汁を飲みながら「昨日はすごく気持ちよかったね~(´ε`)Rエロイんだもん~」と繰り返す彼。
・・・いや、ですから私じゃなくて「彼が」でしょ~(*´-`*)
お弁当を手渡すと「いつもありがと(^-^)行ってくるね」とキスをして彼が出社。
一度閉めたドアを開けて「エロ」と言うのは余分ですけど(´σ-`)
窓から彼を見つめていると今日は一度も振り返らない・・・。
アレ?(゚-゚)珍しいな・・・いつもは2回振り返って手を振っているのに・・・なにか考え事でもしているのかな・・・(´・ω・`)
『R~(^0^)/美味しいお弁当ありがとね(^3^)全部いただきました(^-^)ん?朝考え事したかな~?う~ん?手振るの忘れた俺?』
どうやら元気みたいo(^-^)o私の考え過ぎだったのかな。
彼が元気ならそれでいいのだだけれど。
DVDを見ようと借りに行くけど・・・・う・・無いじゃん・・(゚ω゚)
トボトボ帰宅して夕食の準備をしていると彼からメールが来ました。
『終ったよ~(^0^)/DVD残念だったね(T0T)今行くよ』
「疲れたよ~俺、凄く汗かいた~」と彼が帰宅。
食事の支度をしていると「さ~て、DVD見ようかな~」と彼がDVDを見せる(゚□゚)え?
なんと彼がDVDを借りてきてくれたのでした~(゚∀゚)彼えらーい!!!
「スゴーイ!!彼エラーイ」と抱き付くと「R、俺汗臭いよ~」と笑う彼。
ちっとも臭くなんてないよ♪♪
凄く嬉しい、彼、ありがと(^3^)
食事をしながらDVDを見ていると花火の音。
今日も近くで花火大会が開かれているのでした。
「彼~ちょっと見に行かない?」とお願いすると「急いでご飯食べよう」と笑ってくれる彼。
DVDを一旦止めて急いで食事をする。
バタバタ用意をしていると冷蔵庫からお酒を2本取り出す彼(^▽^)
お酒を飲みながら近くまで彼と並んで歩く。
夜空には大輪の花。
隣には大好きな彼。
手の中にはおいしいお酒。
あぁぁ~幸せ(´∀`)
彼と並んで花火を見る。
本当に綺麗だね~。
とってもとっても感動したよ。
けど・・・花火を見てると「襲いたくなった」と言って私に悪戯するのは止めてください(///-///)
通行人にバレルかとヒヤヒヤしたよ。も~。
帰りは少し遠回りをして公園を通って帰る。
彼と行く場所はどこでも楽しいし、嬉しい。
こんな風にどんどん2人で見つけた思い出の場所が増えるってなんかいいね(^-^)♪♪
家に帰って洗濯をしながらお風呂に入る。
体を洗おうとすると壁に私を押し付けてゆっくり彼が入ってくる。
私の声と水の音が浴室に響く。
体を支えきれなくなると湯船から出されて全身泡だらけの彼が私を抱きしめる。
彼の上に乗せられて彼がまたまた入ってくる。
泡で滑って抜けてしまう度に声を上げる私に、彼は笑って何度も意地悪をする(>-<)
も~馬鹿~のぼせちゃうでしょ~。
すっかりヘロヘロにされてしまったのでした(●´ω`●)ゞ
お風呂から出て耳掻きをしてベッドに移動。
後ろから激しく入ってきて、背中のあちこちにキスを繰り返す彼。
彼の上に乗せられて、立たされて、ベッドに押えられて・・・・。
私の上で顔を歪ませて揺れる彼(///∇//)
「彼・・彼・・凄く気持ちいいの・・」と言うと彼は私の髪を撫ぜながら何度もキスする。
彼の胸に顔を埋めながら「あぁぁぁ・・・彼・・もうダメ・・また・・またイッちゃうよ・・」と言うと「R・・イク?イクの?・・あぁぁ・・俺も・・俺もイきそうだよ・・あ、あぁああ・・イクっ」しっかり私を抱きしめて体を痙攣させる彼。
・・・・・もう・・(///-///)凄すぎですから・・目も開けられません・・。
ベッドに倒れ込み、彼に強く抱きしめられたままいつの間にか眠ってしまった。
夜中、彼の動く気配で目が覚める。
足をさすっている彼・・・「痛いの?」と聞くと「大丈夫(^^)」と答えるものの・・・。
クッションで足を少し高くして、マッサージをしていると「トイレに行ってくるよ」と彼。
暫くしてからシャワーの音が聞こえる(T-T)
やっぱり痛かったんだ・・私に気遣ってくれたんだよね。
シャワーから出てきた彼に「どう?」と聞くと「良くなったよ(^-^)」と言って頭を撫でられ、抱きしめられてそのまま眠る。
彼の足・・大丈夫かな?
私が無理させすぎちゃったのかな・・・(ノ_・。)
・・・いや、ですから私じゃなくて「彼が」でしょ~(*´-`*)
お弁当を手渡すと「いつもありがと(^-^)行ってくるね」とキスをして彼が出社。
一度閉めたドアを開けて「エロ」と言うのは余分ですけど(´σ-`)
窓から彼を見つめていると今日は一度も振り返らない・・・。
アレ?(゚-゚)珍しいな・・・いつもは2回振り返って手を振っているのに・・・なにか考え事でもしているのかな・・・(´・ω・`)
『R~(^0^)/美味しいお弁当ありがとね(^3^)全部いただきました(^-^)ん?朝考え事したかな~?う~ん?手振るの忘れた俺?』
どうやら元気みたいo(^-^)o私の考え過ぎだったのかな。
彼が元気ならそれでいいのだだけれど。
DVDを見ようと借りに行くけど・・・・う・・無いじゃん・・(゚ω゚)
トボトボ帰宅して夕食の準備をしていると彼からメールが来ました。
『終ったよ~(^0^)/DVD残念だったね(T0T)今行くよ』
「疲れたよ~俺、凄く汗かいた~」と彼が帰宅。
食事の支度をしていると「さ~て、DVD見ようかな~」と彼がDVDを見せる(゚□゚)え?
なんと彼がDVDを借りてきてくれたのでした~(゚∀゚)彼えらーい!!!
「スゴーイ!!彼エラーイ」と抱き付くと「R、俺汗臭いよ~」と笑う彼。
ちっとも臭くなんてないよ♪♪
凄く嬉しい、彼、ありがと(^3^)
食事をしながらDVDを見ていると花火の音。
今日も近くで花火大会が開かれているのでした。
「彼~ちょっと見に行かない?」とお願いすると「急いでご飯食べよう」と笑ってくれる彼。
DVDを一旦止めて急いで食事をする。
バタバタ用意をしていると冷蔵庫からお酒を2本取り出す彼(^▽^)
お酒を飲みながら近くまで彼と並んで歩く。
夜空には大輪の花。
隣には大好きな彼。
手の中にはおいしいお酒。
あぁぁ~幸せ(´∀`)
彼と並んで花火を見る。
本当に綺麗だね~。
とってもとっても感動したよ。
けど・・・花火を見てると「襲いたくなった」と言って私に悪戯するのは止めてください(///-///)
通行人にバレルかとヒヤヒヤしたよ。も~。
帰りは少し遠回りをして公園を通って帰る。
彼と行く場所はどこでも楽しいし、嬉しい。
こんな風にどんどん2人で見つけた思い出の場所が増えるってなんかいいね(^-^)♪♪
家に帰って洗濯をしながらお風呂に入る。
体を洗おうとすると壁に私を押し付けてゆっくり彼が入ってくる。
私の声と水の音が浴室に響く。
体を支えきれなくなると湯船から出されて全身泡だらけの彼が私を抱きしめる。
彼の上に乗せられて彼がまたまた入ってくる。
泡で滑って抜けてしまう度に声を上げる私に、彼は笑って何度も意地悪をする(>-<)
も~馬鹿~のぼせちゃうでしょ~。
すっかりヘロヘロにされてしまったのでした(●´ω`●)ゞ
お風呂から出て耳掻きをしてベッドに移動。
後ろから激しく入ってきて、背中のあちこちにキスを繰り返す彼。
彼の上に乗せられて、立たされて、ベッドに押えられて・・・・。
私の上で顔を歪ませて揺れる彼(///∇//)
「彼・・彼・・凄く気持ちいいの・・」と言うと彼は私の髪を撫ぜながら何度もキスする。
彼の胸に顔を埋めながら「あぁぁぁ・・・彼・・もうダメ・・また・・またイッちゃうよ・・」と言うと「R・・イク?イクの?・・あぁぁ・・俺も・・俺もイきそうだよ・・あ、あぁああ・・イクっ」しっかり私を抱きしめて体を痙攣させる彼。
・・・・・もう・・(///-///)凄すぎですから・・目も開けられません・・。
ベッドに倒れ込み、彼に強く抱きしめられたままいつの間にか眠ってしまった。
夜中、彼の動く気配で目が覚める。
足をさすっている彼・・・「痛いの?」と聞くと「大丈夫(^^)」と答えるものの・・・。
クッションで足を少し高くして、マッサージをしていると「トイレに行ってくるよ」と彼。
暫くしてからシャワーの音が聞こえる(T-T)
やっぱり痛かったんだ・・私に気遣ってくれたんだよね。
シャワーから出てきた彼に「どう?」と聞くと「良くなったよ(^-^)」と言って頭を撫でられ、抱きしめられてそのまま眠る。
彼の足・・大丈夫かな?
私が無理させすぎちゃったのかな・・・(ノ_・。)