上を向いて | 「R」の季節

上を向いて

『早っ(>-<)もう少しで着くね』

少し遅れて彼が到着。
「何時まで飲んでいたの~?」と私の顔を覗き込む(^^;)
「男も居たんでしょ~?」って・・・・彼も知ってる友達ばっかりだってば(^_^;)
今日の夜こそ会おうと思っていたのに「今日ね~**さんの結婚のお祝いの会があるんだって~(T-T)」と彼。(゚□゚∥)ガーン
「Rにもしばらくちゃんと会ってない気がするし、どうしようかな・・」と悩む。
「とりあえず考えて連絡するよ~」と言い残して出社して行きました。

『エライね~(^0^)かわいいね!(^3^)今日やっぱり**行ってくるね(>-<)お世話になった人だし(T0T)ごめんね~(T-T)』

『終ったぁ~(>-<)めっちゃ疲れたよ~(T0T)なんかだるい(T-T)あんまり行きたくないけど頑張る(^-^)v』
『は~い(^0^)/ほどほどに飲んでくるわ(^-^)Rもお疲れ様(^3^)よしよし(^3^)なぜなぜ(^0^)/』

凹むのは私が求め過ぎだから。
愛情が不足するとどうしても弱くなってしまう。
してもらう事ではなく、してあげられる事を考えられる優しい人になりたい。
楽しい時ではなく、寂しい時こそ上を向いて笑っていられる心の強い人になりたい。
彼に必要とされる。そんな私になりたいの(ノω・、)