肩に残ったキスマーク | 「R」の季節

肩に残ったキスマーク

彼のお弁当を作る。
ベッドで気持ちよさそうに眠る彼を見ながら。
どんな気持ちでお昼にお弁当箱を開けるのかな(*^▽^*)と想像しながら。
「晩御飯何がいい?」と聞くと「冷シャブ~(*^o^*)」と答える彼。
任しときo(^▽^)o
美味しい御飯作って待ってるから、お仕事頑張ってね(^ε^)

『R~(^-^)今日はそんなに暑くないよ~(^0^)/風があるから気持ちいい感じ(^3^)Rはまったりしててね(^0^)エロパワーを出したらダメだよ(`ε´)めっちゃエロイからな~(>-<)プロエロは~~今ね休憩してるよ(^3^)気を付けてお出かけしてきてね』

『終わったよ~(^0^)/すぐ行くよ(*^0^*)』

彼が帰宅。
夕食を食べて後片付けをしていると・・・また彼に襲われた(/ω\)
「Rが茶碗を洗っているの襲うの好きなんだよね~」と彼。
水を流しながらすっかり腰が抜けてしまったのでした(//・_・//)

ソファーで彼を襲う。
ベッドに移動していちゃいちゃ。
肩に強くキスをする彼。
肌に残ったキスマークが彼に所有されてる気がして嬉しかったんだ(´∀`)

『無事に着いたよ~(^0^)/今日もいろいろありがと(^3^)めっちゃ気持ちよかった。ゆっくり風邪ひかないように寝るんだよ(^3^)おやすみ~(^0^)/めちゃめちゃ大好き(^3^)』