声の出せないH | 「R」の季節

声の出せないH

彼が到着して一緒に朝ご飯。
「明け方近くまで寝むれなかったよ~(T-T)」と言う彼と仮眠。
気持ち良い・・・・。
このままずーっと眠って居たいな~(*´θ`)~゚

『マジ?(^0^)よかったね~名前は**でお願いします』
『は~い(^0^)/了解です。う~ん?どうする?今日は俺行かない方がいいかな?』
『了解です(^-^)じゃ行くね(^3^)写メ撮ってきてね~(-^0^-)』

『終ったよ~(^0^)/今行くよ~(^-^)なんかDVD見たくて借りてきた(>-<)』

「子供すごく可愛かったよ」と写メを見せると優しく笑う彼。
ご飯を食べながらDVDを見る・・・・・。
いやーん、続きが気になる~(>-<)
彼が「もう泊まって行こうかな~」と言うのでビデオ屋さんまでプチドライブをしたのでした(^3^)~☆
天気はあまりよくなかったけど、夜の風が気持ちいい。
お洗濯をしながら急いで2人でシャワーを浴びる。
「私達仲良しだよね(^-^)」と話ながら。
湯船に浸かるならまだしもシャワーまで2人なんて・・・えへへへ(*^-^*)バカップルです。
「今日は本当に襲わないからね~(>-<)毎日襲ってエロカップルになっちゃう・・」と彼。
バカップルでエロカップル・・・・(゚-゚;≡゚-゚;)・・かなり痛い2人だよね・・

ベッドで寝ながらDVD鑑賞。
あ~おもしろかった~♪し・あ・わ・せ(´∀`)
ホロ酔いで半分眠りに落ちそうになりながら彼を愛撫・・・。
なんだか盛り上がってきてしまってそのままH(///-///)
窓が開いているので思うように声が出せない。
「あ・・」と声を漏らす彼の口を塞いで「声出しちゃダメだよ」と言うと体を痙攣させる彼。
しばらく触っているとバックにされてゆっくり彼が入ってくる。
ベッドが軋まないようにゆっくりゆっくりと動く彼。
シーツを握り締めながら「ダメ・・声出ちゃうよ・・」と訴えると一層奥深くまで入ってくる(ノ-///)
背中のあちこちに何度もキスをされながら「・・・スキだよ」って聞こえた気がするけど・・・あれは気のせいかな(ノθ///)
私を痛い位きつく抱きしめて「あぁぁ・・イきそう・・っっ・・イクっっ」と体を振るわせる。
「も~R・・馬鹿でしょ~(>-<)」と言う彼。
声の出せないH・・・ちょっと切ないけどたまにはいいかも(●´ω`●)ゞ←やっぱり馬鹿