輝く
朝、彼のお弁当を作っていると彼が起きてきた。
今日は早めの出勤だったね~(>-<)
玄関で「いつもありがとう」とお弁当を持って出社する彼を見送る。
「行ってくるね」とキスを1つ残して。
う~会えば会うほどもっともっともっともっと一緒に居たいと思うのはどうしてだろ。
『終わったよ(^-^)Rはお腹痛いの?大丈夫?今なぜなぜしに行くね』
彼が帰宅。
夕食を見て「スゴーイ!!R天才!!」と喜んでくれる彼。
「今日はお肉がいいかな~」と夕食のメニュー変更してよかった(*^-^*)
お風呂に入って、湯船で向き合い話をする。
彼に全身泡だらけに洗ってもらいながら改めて思った。
「彼が居てくれるって幸せだな」
こんな不思議なツボで臍を曲げる女を天然で面白いと言ってくれる彼が居てくれて本当に幸せ。
ベッドでH。
後ろから入れられて背中にキスを繰り返す彼。
「あぁ・・もう駄目だ・・」と言って私をゆすりながら彼の顔が歪む頃、私の中の何かがはじけて一緒にイってしまった(///-///)
「あぁ・・もう駄目・・スゴイ・・」と肩で息をする私に「大好き」と囁く彼。
「私も大好き」と言ったら胸の中が切なくていっぱいになっちゃったんだ。
しばらく彼とテレビを見ているとなんだか盛り上がってきちゃって、また襲う(///▽///)てへ
「・・・駄目だよ・・」と言う彼にそのまま愛撫を続けて、一緒に気持ちよくなったのでした。
「R・・馬鹿でしょ?」と言う彼に「馬鹿じゃなくてエロイんだわ(^皿^)」と言うと「俺もエロイわ・・」と頷く彼。
いいじゃん、エロカップルで。
私達やっぱり相性ぴったりなのよ♪♪にしししし
『無事着いたよ~(^0^)/今日もありがと(^3^)めちゃめちゃ気持ちよかったよ(>-<)ゆっくり寝てください。おやすみ~(^3^)』
久しぶりに彼に会えない週末。
寂しくなると、負の気持ちばかりが大きくなってしまうけど、負があるからより多くの正が生まれる。
一人でちゃんと輝ける事。
いつも彼に愛されるイイ女で居続けたいと思うのです。
うん。頑張るo(゜∧゜)o
今日は早めの出勤だったね~(>-<)
玄関で「いつもありがとう」とお弁当を持って出社する彼を見送る。
「行ってくるね」とキスを1つ残して。
う~会えば会うほどもっともっともっともっと一緒に居たいと思うのはどうしてだろ。
『終わったよ(^-^)Rはお腹痛いの?大丈夫?今なぜなぜしに行くね』
彼が帰宅。
夕食を見て「スゴーイ!!R天才!!」と喜んでくれる彼。
「今日はお肉がいいかな~」と夕食のメニュー変更してよかった(*^-^*)
お風呂に入って、湯船で向き合い話をする。
彼に全身泡だらけに洗ってもらいながら改めて思った。
「彼が居てくれるって幸せだな」
こんな不思議なツボで臍を曲げる女を天然で面白いと言ってくれる彼が居てくれて本当に幸せ。
ベッドでH。
後ろから入れられて背中にキスを繰り返す彼。
「あぁ・・もう駄目だ・・」と言って私をゆすりながら彼の顔が歪む頃、私の中の何かがはじけて一緒にイってしまった(///-///)
「あぁ・・もう駄目・・スゴイ・・」と肩で息をする私に「大好き」と囁く彼。
「私も大好き」と言ったら胸の中が切なくていっぱいになっちゃったんだ。
しばらく彼とテレビを見ているとなんだか盛り上がってきちゃって、また襲う(///▽///)てへ
「・・・駄目だよ・・」と言う彼にそのまま愛撫を続けて、一緒に気持ちよくなったのでした。
「R・・馬鹿でしょ?」と言う彼に「馬鹿じゃなくてエロイんだわ(^皿^)」と言うと「俺もエロイわ・・」と頷く彼。
いいじゃん、エロカップルで。
私達やっぱり相性ぴったりなのよ♪♪にしししし
『無事着いたよ~(^0^)/今日もありがと(^3^)めちゃめちゃ気持ちよかったよ(>-<)ゆっくり寝てください。おやすみ~(^3^)』
久しぶりに彼に会えない週末。
寂しくなると、負の気持ちばかりが大きくなってしまうけど、負があるからより多くの正が生まれる。
一人でちゃんと輝ける事。
いつも彼に愛されるイイ女で居続けたいと思うのです。
うん。頑張るo(゜∧゜)o