自己嫌悪
朝、お弁当を作って彼の隣に潜り込む。
あぁぁぁぁぁ~(´д`)仕事かぁ~
同じ一日なのに、昨日とは雲泥の差だよ~。
だけど、こういう毎日を積み重ねているから非日常を楽しいって感じるんだよねp(゚∧゚)q
よ~し!!気合入れて頑張るかぁ~!!!
『終ったよ~今日はさすがに泊まらないで帰るね(>-<)でも寄ってもいい?お土産持って行くからいい?』
『やった~行くね(^3^)お土産楽しみにしててね(^0^)/』
最近連日お泊りしているので今日は無理かな~と思っていると彼からのメール。
ん?お土産?
どこかへ行くとは聞いていなかったけれど・・・・。
・・・。
・・・・・あ(゚∀゚)!!
お土産はレンタルのDVDでした。
ご飯を食べながらDVDの鑑賞会がスタート。
食事の後も耳掻きをしながら、彼に寄りかかりながら見続ける。
面白かった~(≧∀≦)
ベッドに移動してテレビを見ている彼を襲う。
彼の上に座って腰を揺らしていると「あぁぁ~気持ちいい・・」と言う彼にベッドに倒されて最後は私が襲われました(///▽///)
一緒に気持ち良くなった後、あれ?なんだか体が動かない・・・。
「R?大丈夫?」と呼びかける彼の声を遠くで聞きながら眠ったのだか、気を失ったのだか・・・(゚◇゚;≡゚◇゚;)
暫く経って目が覚めると「R、寝ていたよ」と言う彼。
彼の腕の中に戻ってまたまた爆睡したのでした。
気が付くと真夜中。
現実なのか夢なのか・・・隣を見ると彼が寝ているし(゚□゚;)ヤバ
慌てて起こしたのだけれど、答える代わりに私を抱きしめて再び眠る彼・・・。
結局お泊り。
ねぇ、彼。
やっぱり泊まらないで帰るってゆーのは難しいみたいだよ(^-^:)
途中、一度目が覚めるとテレビを見ながら自分の足をマッサージしている彼を見つける。
仕事で足が痛かったんだよね。
なんだかふれあいたくて襲ってしまったけど、襲わないでマッサージをしてあげればよかったよ(T-T)
私のこういう自分勝手な所、結局彼の事を考えていなくて自己嫌悪になる。
あぁぁぁぁぁ~(´д`)仕事かぁ~
同じ一日なのに、昨日とは雲泥の差だよ~。
だけど、こういう毎日を積み重ねているから非日常を楽しいって感じるんだよねp(゚∧゚)q
よ~し!!気合入れて頑張るかぁ~!!!
『終ったよ~今日はさすがに泊まらないで帰るね(>-<)でも寄ってもいい?お土産持って行くからいい?』
『やった~行くね(^3^)お土産楽しみにしててね(^0^)/』
最近連日お泊りしているので今日は無理かな~と思っていると彼からのメール。
ん?お土産?
どこかへ行くとは聞いていなかったけれど・・・・。
・・・。
・・・・・あ(゚∀゚)!!
お土産はレンタルのDVDでした。
ご飯を食べながらDVDの鑑賞会がスタート。
食事の後も耳掻きをしながら、彼に寄りかかりながら見続ける。
面白かった~(≧∀≦)
ベッドに移動してテレビを見ている彼を襲う。
彼の上に座って腰を揺らしていると「あぁぁ~気持ちいい・・」と言う彼にベッドに倒されて最後は私が襲われました(///▽///)
一緒に気持ち良くなった後、あれ?なんだか体が動かない・・・。
「R?大丈夫?」と呼びかける彼の声を遠くで聞きながら眠ったのだか、気を失ったのだか・・・(゚◇゚;≡゚◇゚;)
暫く経って目が覚めると「R、寝ていたよ」と言う彼。
彼の腕の中に戻ってまたまた爆睡したのでした。
気が付くと真夜中。
現実なのか夢なのか・・・隣を見ると彼が寝ているし(゚□゚;)ヤバ
慌てて起こしたのだけれど、答える代わりに私を抱きしめて再び眠る彼・・・。
結局お泊り。
ねぇ、彼。
やっぱり泊まらないで帰るってゆーのは難しいみたいだよ(^-^:)
途中、一度目が覚めるとテレビを見ながら自分の足をマッサージしている彼を見つける。
仕事で足が痛かったんだよね。
なんだかふれあいたくて襲ってしまったけど、襲わないでマッサージをしてあげればよかったよ(T-T)
私のこういう自分勝手な所、結局彼の事を考えていなくて自己嫌悪になる。