信じられない
朝、彼が到着。
朝食を食べて仮眠。
彼に背中を向けて目を瞑っていると後ろからぎゅーっと抱きしめてくれる彼。
でも今日は彼が残業だし、明日は私が残業だし・・・「また暫く会えなくなるな・・」と思ったらなんだか寂しくてうまく出来ないや(>-<)
「R、行って来るね・・今日遅くなるから来れないよ・・(T-T)」と言う彼。
うん。わかってる。
お仕事だからしょうがないもんね・・・大丈夫だよ。頑張るから・・。
『(^3^)R~(^0^)/お仕事頑張ってる?あのね~今日やっぱり会いたいから終ってから行ってもいい?遅くなるけど(>-<)いい~~?』
『う~ん(・-・?)分らないよ。たぶん夕食は出ないと思う(>-<)』
『やった~(^0^)/いいの?良かった(^3^)お礼にたくさん襲うね(^0^)イシシシ(^0^)』
なんとなんと、突然来てくれる事になりました~(>▽<)
『終ったよ~(^0^)/今行くね』
一緒にご飯を食べる彼。
「R、俺今日泊まるから!!」と彼の宣言。
嬉しくて「彼いつも泊まってるじゃん(^皿^)」と憎まれ口をたたいたけど・・・本当はすごく嬉しかったんだ。
「R~俺、今日泊まるよ~」何度も何度も宣言する彼。
「R~(^皿^)寂しかったんでしょ?~だから今日の朝元気なかったんでしょ?」と言う彼に「え?私元気なかった~?そんな事ないも~ん(`ε´)」と言ったけど・・・なんでわかったんだろ・・・スゴイよ彼(>-<)
お風呂に入ってベッドに移動。
彼に抱きついて目を瞑っているとだんだん眠くなってきて・・・突然彼に「ヤバイ!寝ちゃう!!」と起こされた!!(゚□゚;≡゚□゚;)え?何?
彼に下着を下ろされる。
彼の上に座って腰を揺らすと「あぁぁ・・スゴイ・・スゴイ気持ちいい・・」と彼が呟いて下からゆっくり彼が入ってくる(///-///)
体を押さえられてはげしく強く動く彼。
「あぁぁ・・彼・・スゴイよぅ~」と言うと「ん・・気持ちいいの?」と言って体を起こした彼が膝の上に私を乗せる。
暗闇で顔を歪める彼。
耳元で「あぁぁ・・Rスゴイよ・・ぐしょぐしょになっちゃってるよ・・」と言われると声が我慢出来ないよ~。
彼のを触って「入れていい・・?」と言う私(///-///)
ゆっくり自分を沈めると「あああああ・・」と彼が声を漏らす。
「あぁぁん・・ダメ・・イッちゃいそう」と言うと「イきたいの?いいよ・・イって」と言って一層激しく揺すられた。
ベッドに倒れこむ私を後ろ向きにして彼ので何度もなぞられる。
一気に快楽が襲ってきて「ヤダぁ・・スゴイ・・あぁぁ・・お願い・・」と腰を振ると「あぁぁぁ・・コレ気持ちいい?イッちゃう?」と言って一気に入ってくる彼(///-///)
「彼・・スゴイ・・あぁあ、壊れちゃう・・」
シーツはもうぐしょぐしょで前も後ろもわかりません(>-<)
ベッドの上に立たされて愛撫されると足がガクガクして立っていられない。
今度は壁に手を付かされて立ったまま入れられる。
「いやぁ・・スゴイ・・声が出ちゃう・・」と言うとますます甘くなる彼の声。
ベッドに座って、立っている彼のを愛撫すると「あああぁぁ・・俺も足がガクガクして立ってられないよ(>□<)」と彼。
もう~(///-///)めちゃめちゃ気持ち良すぎだよ~。彼の馬鹿~
ベットに倒れ込んで「も~う・・Rにまた襲われたよ~(///▽///)」と言うけど、どう考えても襲われたのは私ですから(>-<)
「彼の馬鹿~後でめちゃめちゃ泣かしてやる~」と言ったら「Rは泣いていたもんね~」って。も~(///-///)
彼の膝枕でテレビを見る。
私を撫でながらタバコを咥え、テレビを見て笑う姿が恐ろしいほどかっこいいんですけど(///-///)
「あぁ、私の為に今日来てくれたんだな~」と思ったら凄く凄く愛しくなって沢山のキスをする。
「R、ダメだよ・・気持ちよくなっちゃうから・・」
「あああ・・・気持ちいい・・・ん・・口で・・して・・」
「ん・・・スゴイよ・・R、気持ちいい・・」
「あ、ソコ・・ん・・気持ちいい・・」
「あぁ・・気持ちいい・・Rに触りたいけど気持ちよくて俺、動けないよ・・」
「あぁぁあ・・スゴイ・・イきそうだよ・・R・・イクっ・・イクよ・・」
・・・・・・
「も~R~俺、本当に動けないよ。頭おかしくなるかと思った(>-<)」と訴える彼。
私の愛情は届いたかしらん(^皿^)にしし
ねぇ、彼。
彼に会うまでこんなに好きな人とのHがスゴイものだとは思っていなかったよ(゚□゚;)
あまりに良すぎて、自分で入れてとねだったり、自ら入れちゃう自分がめちゃめちゃ恐いんですけど(TДT)変っていく自分が信じられない・・(*´Д`*)
朝食を食べて仮眠。
彼に背中を向けて目を瞑っていると後ろからぎゅーっと抱きしめてくれる彼。
でも今日は彼が残業だし、明日は私が残業だし・・・「また暫く会えなくなるな・・」と思ったらなんだか寂しくてうまく出来ないや(>-<)
「R、行って来るね・・今日遅くなるから来れないよ・・(T-T)」と言う彼。
うん。わかってる。
お仕事だからしょうがないもんね・・・大丈夫だよ。頑張るから・・。
『(^3^)R~(^0^)/お仕事頑張ってる?あのね~今日やっぱり会いたいから終ってから行ってもいい?遅くなるけど(>-<)いい~~?』
『う~ん(・-・?)分らないよ。たぶん夕食は出ないと思う(>-<)』
『やった~(^0^)/いいの?良かった(^3^)お礼にたくさん襲うね(^0^)イシシシ(^0^)』
なんとなんと、突然来てくれる事になりました~(>▽<)
『終ったよ~(^0^)/今行くね』
一緒にご飯を食べる彼。
「R、俺今日泊まるから!!」と彼の宣言。
嬉しくて「彼いつも泊まってるじゃん(^皿^)」と憎まれ口をたたいたけど・・・本当はすごく嬉しかったんだ。
「R~俺、今日泊まるよ~」何度も何度も宣言する彼。
「R~(^皿^)寂しかったんでしょ?~だから今日の朝元気なかったんでしょ?」と言う彼に「え?私元気なかった~?そんな事ないも~ん(`ε´)」と言ったけど・・・なんでわかったんだろ・・・スゴイよ彼(>-<)
お風呂に入ってベッドに移動。
彼に抱きついて目を瞑っているとだんだん眠くなってきて・・・突然彼に「ヤバイ!寝ちゃう!!」と起こされた!!(゚□゚;≡゚□゚;)え?何?
彼に下着を下ろされる。
彼の上に座って腰を揺らすと「あぁぁ・・スゴイ・・スゴイ気持ちいい・・」と彼が呟いて下からゆっくり彼が入ってくる(///-///)
体を押さえられてはげしく強く動く彼。
「あぁぁ・・彼・・スゴイよぅ~」と言うと「ん・・気持ちいいの?」と言って体を起こした彼が膝の上に私を乗せる。
暗闇で顔を歪める彼。
耳元で「あぁぁ・・Rスゴイよ・・ぐしょぐしょになっちゃってるよ・・」と言われると声が我慢出来ないよ~。
彼のを触って「入れていい・・?」と言う私(///-///)
ゆっくり自分を沈めると「あああああ・・」と彼が声を漏らす。
「あぁぁん・・ダメ・・イッちゃいそう」と言うと「イきたいの?いいよ・・イって」と言って一層激しく揺すられた。
ベッドに倒れこむ私を後ろ向きにして彼ので何度もなぞられる。
一気に快楽が襲ってきて「ヤダぁ・・スゴイ・・あぁぁ・・お願い・・」と腰を振ると「あぁぁぁ・・コレ気持ちいい?イッちゃう?」と言って一気に入ってくる彼(///-///)
「彼・・スゴイ・・あぁあ、壊れちゃう・・」
シーツはもうぐしょぐしょで前も後ろもわかりません(>-<)
ベッドの上に立たされて愛撫されると足がガクガクして立っていられない。
今度は壁に手を付かされて立ったまま入れられる。
「いやぁ・・スゴイ・・声が出ちゃう・・」と言うとますます甘くなる彼の声。
ベッドに座って、立っている彼のを愛撫すると「あああぁぁ・・俺も足がガクガクして立ってられないよ(>□<)」と彼。
もう~(///-///)めちゃめちゃ気持ち良すぎだよ~。彼の馬鹿~
ベットに倒れ込んで「も~う・・Rにまた襲われたよ~(///▽///)」と言うけど、どう考えても襲われたのは私ですから(>-<)
「彼の馬鹿~後でめちゃめちゃ泣かしてやる~」と言ったら「Rは泣いていたもんね~」って。も~(///-///)
彼の膝枕でテレビを見る。
私を撫でながらタバコを咥え、テレビを見て笑う姿が恐ろしいほどかっこいいんですけど(///-///)
「あぁ、私の為に今日来てくれたんだな~」と思ったら凄く凄く愛しくなって沢山のキスをする。
「R、ダメだよ・・気持ちよくなっちゃうから・・」
「あああ・・・気持ちいい・・・ん・・口で・・して・・」
「ん・・・スゴイよ・・R、気持ちいい・・」
「あ、ソコ・・ん・・気持ちいい・・」
「あぁ・・気持ちいい・・Rに触りたいけど気持ちよくて俺、動けないよ・・」
「あぁぁあ・・スゴイ・・イきそうだよ・・R・・イクっ・・イクよ・・」
・・・・・・
「も~R~俺、本当に動けないよ。頭おかしくなるかと思った(>-<)」と訴える彼。
私の愛情は届いたかしらん(^皿^)にしし
ねぇ、彼。
彼に会うまでこんなに好きな人とのHがスゴイものだとは思っていなかったよ(゚□゚;)
あまりに良すぎて、自分で入れてとねだったり、自ら入れちゃう自分がめちゃめちゃ恐いんですけど(TДT)変っていく自分が信じられない・・(*´Д`*)