心も体も包まれて
朝、彼からの電話。
「R~今日も一緒のドライブだよ~」って??・・・なんと前の車が彼でした(*^-^*)えへへ
都合がいいけど、やっぱり偶然なんかじゃなくて運命なんだって思ってもいい?
いつものコンビニに到着して少しおしゃべり。
こんなにこんなにこんなに一緒に居るのに話したい事がいつも沢山。
あっと言う間に時間が過ぎてしまうね(>-<)
『R~(>-<)なんか急にめちゃめちゃ会いたくなったよ~』
彼からこんなメール珍しいな(*´Д`*)
えへへへ。任せておいて、後でめっちゃ襲ってあげちゃうから。
『行けるよ大丈夫(^3^)めっちゃ襲うね(^0^)/』
『終ったよ~めっちゃ襲いに行くね(^0^)』
彼が到着。
一緒にご飯を食べてお風呂♪♪
彼に体を洗ってもらう。
・・・ん・・んんんん~(*´Д`*)あぁぁ~・・
気持ち良いよ・・ん・・あ・・ぁ・
泡だらけの私と彼。
鼻の上に泡をつけた彼が、色っぽい顔で私を抱き上げてあぐらの上に座らせる。
泡と一緒に彼のがゆっくり入ってくる。
浴室に響く私と彼の声。
「あ・・気持ちいいよ・・スゴイっ・・」と言うと、私を倒して上に覆い被さり、強く腰を打ち付けてくる彼・・・(´Д`)
あっと言う間にイかされてしまったのでした(///-///)
彼に寄りかかり、肩で息をする私に優しくお湯をかけてくれる彼。
「彼~もう出よう~・・。のぼせちゃうから・・・ベッドで続きしよ(*´_`*)」と言うと照れくさそうに笑う彼。
もう~・・もっともっと好きになってもイイデスカ??
暗闇の中、彼の体中にキスをする。
「あぁぁぁ・・・」と喘ぐ彼の艶っぽい声。
彼の上に座って、ゆっくり彼のを愛撫していたら「もぅ・・」と言った彼に膝立ちにされて、彼ので入口をゆっくりなぞられる。
声が我慢できずにしがみつくと、私を見上げて「気持ちいいの?」と聞いてくる彼。
そのままゆっくり彼のが入ってくる。
下から突かれる衝撃に体が震える。
「あぁぁ・・イッちゃう・・」と言うとベッドに押し倒された。
それでも中には入れずに表面を優しくなぞるだけ(>-<)
「ヤダぁ~・・お願い・・意地悪しないで・・お願い・・もう・・して・・」涙目でお願いをするとゆっくり彼が入ってくる。
「あぁあ・・スゴイ・・ヤダ~・・イきそう・・気持ちいいよぅ~・・」彼の腕をぎゅっと掴むと「あぁ・・」と目を瞑って私を揺らしている彼・・ヤバイ・・本当にスゴイの~(>-<)
めちゃめちゃ恥ずかしかったけど「彼、お願い(*´Д`)後ろからして・・・」と言うと私を後ろ向きにしていきなり入ってくる彼。
スゴイ衝撃。
目の前がチカチカして何も考えられない(>-<)
「いや~あぁ、ダメ、スゴイ、壊れちゃうよぅ~」もう自分でも何を言っているのかわからなくなって枕にしがみつく。
「あぁぁ、気持ちいい・・スゴイ・・スゴイ」彼の声が聞こえて・・。
「あぁぁ、もう、ダメだよ。イク・・イクよ・・」彼に導かれて、最後はお口で気持ち良くなってもらいました(///-///)
彼に抱きついてうとうと・・体中が敏感になっていて力が入らないよ。
「R、スゴイよ~(>-<)俺、もう帰れない・・」と言う彼。
え?帰るつもりだったの(^-^;)
彼のお弁当の用意をして、もう一度湯船に浸かる。
さっきお風呂に入ったのに、意味が無いくらいベトベトになっちゃったよ~(///-///)
ベッドに戻って「私、寝ちゃいそうだよ・・」とうとうとしているとゆっくり私を触り始める彼。
も~彼、ダメだよ~(>-<)まだめちゃめちゃ敏感肌なんだから・・すぐに・・気持ち良くなって・・・。
「R・・すごいよ・・すごい濡れてる・・」と甘い声で囁く彼。
「あぁあ・・やだぁ~・・気持ちいい・・あぁ・・またイっちゃうよぅ~」と訴えると「またイクの?イク?いいよ、イって・・」と急速に触る彼。
何度も軽くイかされて、体中が敏感になっていて何がどうなっているのかわからない。
「彼・・恥ずかしいよ・・」と言うと「恥ずかしいの?」と言いながら私がイった後も何度も何度も触る彼。
「やだぁ~・・彼・・スゴイよ~・・あぁぁ・・ヤダ・・またイキそう・・お願い、もう・・イかせて・・」と言うと一層強く触られて・・強い波が襲ってきて・・本当に動けなくなってしまったのでした・・・。
ってゆーか彼~(>□<)もうエロ過ぎ~(T□T)
本当に足腰が立ちません~(>Д<)
そのまま爆睡。
倒れこむように眠る。
大好きな彼に心も体も包まれて。
「R~今日も一緒のドライブだよ~」って??・・・なんと前の車が彼でした(*^-^*)えへへ
都合がいいけど、やっぱり偶然なんかじゃなくて運命なんだって思ってもいい?
いつものコンビニに到着して少しおしゃべり。
こんなにこんなにこんなに一緒に居るのに話したい事がいつも沢山。
あっと言う間に時間が過ぎてしまうね(>-<)
『R~(>-<)なんか急にめちゃめちゃ会いたくなったよ~』
彼からこんなメール珍しいな(*´Д`*)
えへへへ。任せておいて、後でめっちゃ襲ってあげちゃうから。
『行けるよ大丈夫(^3^)めっちゃ襲うね(^0^)/』
『終ったよ~めっちゃ襲いに行くね(^0^)』
彼が到着。
一緒にご飯を食べてお風呂♪♪
彼に体を洗ってもらう。
・・・ん・・んんんん~(*´Д`*)あぁぁ~・・
気持ち良いよ・・ん・・あ・・ぁ・
泡だらけの私と彼。
鼻の上に泡をつけた彼が、色っぽい顔で私を抱き上げてあぐらの上に座らせる。
泡と一緒に彼のがゆっくり入ってくる。
浴室に響く私と彼の声。
「あ・・気持ちいいよ・・スゴイっ・・」と言うと、私を倒して上に覆い被さり、強く腰を打ち付けてくる彼・・・(´Д`)
あっと言う間にイかされてしまったのでした(///-///)
彼に寄りかかり、肩で息をする私に優しくお湯をかけてくれる彼。
「彼~もう出よう~・・。のぼせちゃうから・・・ベッドで続きしよ(*´_`*)」と言うと照れくさそうに笑う彼。
もう~・・もっともっと好きになってもイイデスカ??
暗闇の中、彼の体中にキスをする。
「あぁぁぁ・・・」と喘ぐ彼の艶っぽい声。
彼の上に座って、ゆっくり彼のを愛撫していたら「もぅ・・」と言った彼に膝立ちにされて、彼ので入口をゆっくりなぞられる。
声が我慢できずにしがみつくと、私を見上げて「気持ちいいの?」と聞いてくる彼。
そのままゆっくり彼のが入ってくる。
下から突かれる衝撃に体が震える。
「あぁぁ・・イッちゃう・・」と言うとベッドに押し倒された。
それでも中には入れずに表面を優しくなぞるだけ(>-<)
「ヤダぁ~・・お願い・・意地悪しないで・・お願い・・もう・・して・・」涙目でお願いをするとゆっくり彼が入ってくる。
「あぁあ・・スゴイ・・ヤダ~・・イきそう・・気持ちいいよぅ~・・」彼の腕をぎゅっと掴むと「あぁ・・」と目を瞑って私を揺らしている彼・・ヤバイ・・本当にスゴイの~(>-<)
めちゃめちゃ恥ずかしかったけど「彼、お願い(*´Д`)後ろからして・・・」と言うと私を後ろ向きにしていきなり入ってくる彼。
スゴイ衝撃。
目の前がチカチカして何も考えられない(>-<)
「いや~あぁ、ダメ、スゴイ、壊れちゃうよぅ~」もう自分でも何を言っているのかわからなくなって枕にしがみつく。
「あぁぁ、気持ちいい・・スゴイ・・スゴイ」彼の声が聞こえて・・。
「あぁぁ、もう、ダメだよ。イク・・イクよ・・」彼に導かれて、最後はお口で気持ち良くなってもらいました(///-///)
彼に抱きついてうとうと・・体中が敏感になっていて力が入らないよ。
「R、スゴイよ~(>-<)俺、もう帰れない・・」と言う彼。
え?帰るつもりだったの(^-^;)
彼のお弁当の用意をして、もう一度湯船に浸かる。
さっきお風呂に入ったのに、意味が無いくらいベトベトになっちゃったよ~(///-///)
ベッドに戻って「私、寝ちゃいそうだよ・・」とうとうとしているとゆっくり私を触り始める彼。
も~彼、ダメだよ~(>-<)まだめちゃめちゃ敏感肌なんだから・・すぐに・・気持ち良くなって・・・。
「R・・すごいよ・・すごい濡れてる・・」と甘い声で囁く彼。
「あぁあ・・やだぁ~・・気持ちいい・・あぁ・・またイっちゃうよぅ~」と訴えると「またイクの?イク?いいよ、イって・・」と急速に触る彼。
何度も軽くイかされて、体中が敏感になっていて何がどうなっているのかわからない。
「彼・・恥ずかしいよ・・」と言うと「恥ずかしいの?」と言いながら私がイった後も何度も何度も触る彼。
「やだぁ~・・彼・・スゴイよ~・・あぁぁ・・ヤダ・・またイキそう・・お願い、もう・・イかせて・・」と言うと一層強く触られて・・強い波が襲ってきて・・本当に動けなくなってしまったのでした・・・。
ってゆーか彼~(>□<)もうエロ過ぎ~(T□T)
本当に足腰が立ちません~(>Д<)
そのまま爆睡。
倒れこむように眠る。
大好きな彼に心も体も包まれて。