私の呪い(^皿^)
朝、目玉焼きを焼いているとチャイムの音。
ん?あれ?(゚-゚;)彼今日は随分早い到着だな~。
「R~(>-<)なんだか昨日全然寝れなかったよ~」と台所に立つ私に後ろから抱きつく彼。
にしししし(^皿^)それはね、私の呪いだよ。
私が居なきゃ眠れない体にしているの(^3^)ぷぷぷぷぷ
ご飯を食べていつもの仮眠。
お腹が痛いという彼のお腹をなでなでしていたら、いつの間にか爆睡しちゃった。
大丈夫だよ。私の魔法の手ですぐによくなるからね(^3^)
『終ったよ~(^0^)/行くね(^3^)』
元気に彼が帰宅。
ご飯を食べていつものようにゴロゴロゴロゴロ・・・。
ソファーに横になってテレビを見ていたら「Rだけズルイ~」と彼が割り込んで来る。
狭いソファーに2人で横になる。
後ろから私を抱きしめている彼の手が下がってきて・・・「Rはテレビ見てて」と言われたって~(*´Д`)
意地悪な彼に指だけで軽くイかされてしまいました。
「お風呂入ろう~」と言う彼・・・・・も~動けません(>-<)
お風呂の準備をしている彼とソファーで動けない私。
・・・・うん。コレも以外にいいかも( ̄皿 ̄)にやり
少し体力が回復してきたので、準備をしてお風呂に向かおうとしていると彼に呼び止められて、立ったまま・・・・。
ん~ダメ~(>Д<)またダメになっちゃうよ~。
気付けばタオルも下着も全部床に落して、彼に抱きついて声を上げている私(*´ω`*)
膝がガクガクしてきて立っていられなくなると「もう~Rはダメだな~」と彼が嬉しそうに笑ってお風呂まで連行されたのでした。
も~う、彼のエッチエッチエッチ~\(`□´)/
湯船につかって2人のブームの潜水ごっこ。
あ~気持ち良い~早く本物のスパに行きたい~(´-`)
彼に頭と体を洗ってもらって一日の疲れをさっぱり洗い流す。
お風呂から出て恒例の耳掻き。
なんだか眠くなってきてウトウトし始めると彼に「ベッドに行こう」と促される。
心地よい眠気と、彼の肌が気持ち良くて最高の気持ち。
彼の肌を撫でていると彼が声を出し始めて・・その声を聞いているとまたまた火が点いてしまったよ(///-///)
「R~テレビ始まったよ~(*´Д`*)」と言う彼に「いいよ~見てて(^皿^)」と言って優しく愛撫。
「彼、ちゃんと見てる?」と聞くと「ん~こんなんじゃ見れないよ~(*´Д`*)」・・・だって(^m^*)
暫くキスを繰り返していると「あぁぁぁぁ・・・スゴイ・・・ぁぁぁ、気持ちいい・・イキそう・・あぁ、イクっ・・」あっという間に登りつめる彼。
彼の声を聞きながら、さっきまで散々翻弄されていた私も一緒にイってしまったのでした(´Д`)ハアハア
そのまま、テレビを見ている彼の腕の中で撃沈。
暫くして気付けば、テレビを入れたまま私を抱きしめていつの間にか寝ている彼。
テレビを消して、私も再び眠る。
傍らで寝息をたてている大事な大事な王子様を抱きしめて(*^-^*)
ん?あれ?(゚-゚;)彼今日は随分早い到着だな~。
「R~(>-<)なんだか昨日全然寝れなかったよ~」と台所に立つ私に後ろから抱きつく彼。
にしししし(^皿^)それはね、私の呪いだよ。
私が居なきゃ眠れない体にしているの(^3^)ぷぷぷぷぷ
ご飯を食べていつもの仮眠。
お腹が痛いという彼のお腹をなでなでしていたら、いつの間にか爆睡しちゃった。
大丈夫だよ。私の魔法の手ですぐによくなるからね(^3^)
『終ったよ~(^0^)/行くね(^3^)』
元気に彼が帰宅。
ご飯を食べていつものようにゴロゴロゴロゴロ・・・。
ソファーに横になってテレビを見ていたら「Rだけズルイ~」と彼が割り込んで来る。
狭いソファーに2人で横になる。
後ろから私を抱きしめている彼の手が下がってきて・・・「Rはテレビ見てて」と言われたって~(*´Д`)
意地悪な彼に指だけで軽くイかされてしまいました。
「お風呂入ろう~」と言う彼・・・・・も~動けません(>-<)
お風呂の準備をしている彼とソファーで動けない私。
・・・・うん。コレも以外にいいかも( ̄皿 ̄)にやり
少し体力が回復してきたので、準備をしてお風呂に向かおうとしていると彼に呼び止められて、立ったまま・・・・。
ん~ダメ~(>Д<)またダメになっちゃうよ~。
気付けばタオルも下着も全部床に落して、彼に抱きついて声を上げている私(*´ω`*)
膝がガクガクしてきて立っていられなくなると「もう~Rはダメだな~」と彼が嬉しそうに笑ってお風呂まで連行されたのでした。
も~う、彼のエッチエッチエッチ~\(`□´)/
湯船につかって2人のブームの潜水ごっこ。
あ~気持ち良い~早く本物のスパに行きたい~(´-`)
彼に頭と体を洗ってもらって一日の疲れをさっぱり洗い流す。
お風呂から出て恒例の耳掻き。
なんだか眠くなってきてウトウトし始めると彼に「ベッドに行こう」と促される。
心地よい眠気と、彼の肌が気持ち良くて最高の気持ち。
彼の肌を撫でていると彼が声を出し始めて・・その声を聞いているとまたまた火が点いてしまったよ(///-///)
「R~テレビ始まったよ~(*´Д`*)」と言う彼に「いいよ~見てて(^皿^)」と言って優しく愛撫。
「彼、ちゃんと見てる?」と聞くと「ん~こんなんじゃ見れないよ~(*´Д`*)」・・・だって(^m^*)
暫くキスを繰り返していると「あぁぁぁぁ・・・スゴイ・・・ぁぁぁ、気持ちいい・・イキそう・・あぁ、イクっ・・」あっという間に登りつめる彼。
彼の声を聞きながら、さっきまで散々翻弄されていた私も一緒にイってしまったのでした(´Д`)ハアハア
そのまま、テレビを見ている彼の腕の中で撃沈。
暫くして気付けば、テレビを入れたまま私を抱きしめていつの間にか寝ている彼。
テレビを消して、私も再び眠る。
傍らで寝息をたてている大事な大事な王子様を抱きしめて(*^-^*)