Zカップ | 「R」の季節

Zカップ

夢見が悪い朝。
涙目で目が覚めると・・・あれ?・・彼、隣で寝てる・・(´-`)
お弁当を作っていると段々頭が覚めてきて夢だったのだと気付く。
それにしてもリアルな夢(>-<)恐かったよ~

お弁当を作り終えると彼の隣に潜り込む。
気付いて抱きしめてくれた彼に「嫌な夢を見たよ~(T-T)」と訴える。
「別れる夢」とはなんだか言えずに「彼がめちゃめちゃ怒っている夢」と伝えたら「あはは(^0^)全然怒ってないよ。R大丈夫だよ」といつもの笑顔で抱きしめてくれたんだ。
・・・・それにしても本当に嫌な夢だったな~(T-T)え~ん

『R~(^3^)大丈夫だよ~俺は元気満々だよ(^-^)怒ってないからね~(^3^)』
『ダメ(>-<)頑張らないで(T-T)自然体で居て(^3^)頑張ったら疲れちゃうから(^0^)/』

『ごめんR(T-T)今日遅くなるから行けないよ~(T-T)連絡遅れてごめんね~』

『終ったよ~(^-^)疲れた~(>-<)Rもお疲れ様(^3^)』
『もう疲れた~(`へ´)Rの肉布団で癒されたい(^0^)』
『ヤダ~(>-<)ダメ~(`ε´)ごめん、超~居乳のZカップと間違えた(T0T)明日さわってもいい?ね~(^3^)R~(*^-^*)ダメ~?ね~(^3^)』
『冷えるでしょ~(>-<)あったかいヤツがいいの(^3^)じゃ明日暖めておいてね(^3^)』

私のZカップ(仮想)、腐らないように冷蔵庫に入れておくから、冷たくなる前に早く、早く会いにきて(^3^)