偶然?それとも運命?
朝、いつものコンビニに向かう途中にぶんぶん手を振ってくる人が・・・・ん?彼??(゚Д゚;≡゚Д゚;)!!
なんと彼と偶然出会ってしまったのでした(´∀`)
彼の車の後ろを走ってコンビニまで別々にドライブ。
信号で止まる度に後ろを振り返って笑顔で手を振ってくれる彼。
なんだかすごいね私達。
彼とだと運命を感じちゃうのは都合がいいかな(´▽`;)えへ
コンビニに到着。
朝ご飯のパンをもぐもぐ食べている彼とお話。
話したい事が沢山あって彼との時間はいつもあっと言う間だよ~(>-<)
「R~今日は遅くなっても行くからね~(^3^)」と言って彼は出社して行きました。
『終ったよ~(^0^)/イイコイイコしにいくよ(^-^)』
『もうすぐだよ(^0^)/襲うよ( ̄0 ̄)』
『いや、俺が襲います(`ε´)』
彼が到着。
夕食を食べてお風呂に入る。
「あぁ~一日の疲れが取れるねぇ~(´▽`)」と言って湯船の中で私に寄りかかる彼。
うふふ。かわええなぁ~(´ε`*)
頭を洗ってもらって、体を洗いっこして、一緒のお風呂は相変わらず気持ちいい。
お風呂から出で、彼の耳掻きが終ると「R~ベッドに行こう~」と誘われて移動。
私のTシャツを脱がせて胸を愛撫する彼。
テレビを消すと、後ろ向きにされて、背後から撫ぜられる。
声が漏れて、体が震え出すと下着を脱がされた(///-///)
彼の指が深く深く入り込んで来て、体を反らすと彼の甘い声が聞こえる。
体を反転させてそっと彼の下着を触ってみると下着の上からでもわかるくらい大きくなっている。
下着を脱がそうと手を入れたのだけれどうまく体が動かない~(>-<)
もじもじしていると、彼が自分で脱いでしまいました(///▽///)
なんだかいつもより激しい彼。
私を上に座らせて「くっ・・あ・・スゴイ」と顔を歪める。
彼のをぺろぺろ舐めると「あぁぁぁ~」と声にならない声を出す。
何度も何度もキスを繰り替えして顔はベトベト、体中は汗まみれ、ベッドに倒された頃にはシーツはべとべとになっていた(///-///)
「あぁぁあ~彼~もうダメ~・・・あぁ・・イッちゃう・・」と言うと、私の手をきつく握りしめた彼が「あぁあぁぁ~気持ちいい~・・あ、イク・・イクっ」と体を痙攣させる。
お互いがお互いの体を抱きしめて、暫く動けない私達。
・・・・・せっかくお風呂に入ったのに~(>-<)もう~汗でべしょべしょだよう~。
「もう~彼の馬鹿~べとべとになっちゃったよ~」と言ったら「嫌だったの?」と言う彼。
・・・・いや、まったく嫌ではないけど「・・・むしろ気持ち良かった(///-///)」と言ったら、嬉しそうに笑ってまたキスしてくれたんだ(*^-^*)
「R~寝ちゃダメだよ~(>-<)」と言う彼に「目覚ましかけてね~」と言う私。
こんな激しいHで体力限界、しかも彼の腕の中に居たら絶対寝ちゃうってば~(T-T)
案の定、あっと言う間就寝。
夜中、目覚ましの音が聞こえる・・・。
遠い記憶で「起きなきゃな~」と思っていると、目覚ましを止めて私を抱き直す彼の気配。
・・・・おいおい・・また寝ちゃうよ~と思いながら・・やっぱり寝てしまいました(^-^;)
結局今日もお泊り。
ってゆーか、彼、最近帰る気無いでしょ(^0^;)
明日、またお弁当作るね(^3^)
なんと彼と偶然出会ってしまったのでした(´∀`)
彼の車の後ろを走ってコンビニまで別々にドライブ。
信号で止まる度に後ろを振り返って笑顔で手を振ってくれる彼。
なんだかすごいね私達。
彼とだと運命を感じちゃうのは都合がいいかな(´▽`;)えへ
コンビニに到着。
朝ご飯のパンをもぐもぐ食べている彼とお話。
話したい事が沢山あって彼との時間はいつもあっと言う間だよ~(>-<)
「R~今日は遅くなっても行くからね~(^3^)」と言って彼は出社して行きました。
『終ったよ~(^0^)/イイコイイコしにいくよ(^-^)』
『もうすぐだよ(^0^)/襲うよ( ̄0 ̄)』
『いや、俺が襲います(`ε´)』
彼が到着。
夕食を食べてお風呂に入る。
「あぁ~一日の疲れが取れるねぇ~(´▽`)」と言って湯船の中で私に寄りかかる彼。
うふふ。かわええなぁ~(´ε`*)
頭を洗ってもらって、体を洗いっこして、一緒のお風呂は相変わらず気持ちいい。
お風呂から出で、彼の耳掻きが終ると「R~ベッドに行こう~」と誘われて移動。
私のTシャツを脱がせて胸を愛撫する彼。
テレビを消すと、後ろ向きにされて、背後から撫ぜられる。
声が漏れて、体が震え出すと下着を脱がされた(///-///)
彼の指が深く深く入り込んで来て、体を反らすと彼の甘い声が聞こえる。
体を反転させてそっと彼の下着を触ってみると下着の上からでもわかるくらい大きくなっている。
下着を脱がそうと手を入れたのだけれどうまく体が動かない~(>-<)
もじもじしていると、彼が自分で脱いでしまいました(///▽///)
なんだかいつもより激しい彼。
私を上に座らせて「くっ・・あ・・スゴイ」と顔を歪める。
彼のをぺろぺろ舐めると「あぁぁぁ~」と声にならない声を出す。
何度も何度もキスを繰り替えして顔はベトベト、体中は汗まみれ、ベッドに倒された頃にはシーツはべとべとになっていた(///-///)
「あぁぁあ~彼~もうダメ~・・・あぁ・・イッちゃう・・」と言うと、私の手をきつく握りしめた彼が「あぁあぁぁ~気持ちいい~・・あ、イク・・イクっ」と体を痙攣させる。
お互いがお互いの体を抱きしめて、暫く動けない私達。
・・・・・せっかくお風呂に入ったのに~(>-<)もう~汗でべしょべしょだよう~。
「もう~彼の馬鹿~べとべとになっちゃったよ~」と言ったら「嫌だったの?」と言う彼。
・・・・いや、まったく嫌ではないけど「・・・むしろ気持ち良かった(///-///)」と言ったら、嬉しそうに笑ってまたキスしてくれたんだ(*^-^*)
「R~寝ちゃダメだよ~(>-<)」と言う彼に「目覚ましかけてね~」と言う私。
こんな激しいHで体力限界、しかも彼の腕の中に居たら絶対寝ちゃうってば~(T-T)
案の定、あっと言う間就寝。
夜中、目覚ましの音が聞こえる・・・。
遠い記憶で「起きなきゃな~」と思っていると、目覚ましを止めて私を抱き直す彼の気配。
・・・・おいおい・・また寝ちゃうよ~と思いながら・・やっぱり寝てしまいました(^-^;)
結局今日もお泊り。
ってゆーか、彼、最近帰る気無いでしょ(^0^;)
明日、またお弁当作るね(^3^)