くっつく
目覚ましの音で目が覚めると彼の背中にぴったりくっついている私。
あれ??・・・いつの間に私はこんなに甘々になったんだろ(^▽^;)
人とくっついて安心して眠れるなんて思った事なかったはずなのに。
一足先に起きて、彼のオニギリを作る。
今日は炊き込み御飯のオニギリだよ(^-^)
低血圧な彼だけど、体を壊さないようにちゃんとご飯を食べさせねばp(゚∧゚)q
お弁当の完成後、少し時間があったので彼の横に滑り込む。
目を覚ました彼が私を確認すると少し笑ってキスをして、抱きしめてくれた。
彼の腕の中で彼の香りに包まれる。
一番安心できる私の場所。
再び目覚ましが鳴って彼の起きる時間。
シャワーを浴びた彼は恐ろしいほどかっこよくて、またまた襲いたくなったけど、時間も無いし我慢しました(^Q^)←あたりまえ
「昨日いつの間に寝たんだろう?」と言う彼。
「ただでさえRが気持ちいいのに、Rがもっと気持ち良くするから寝ちゃったんだよ~(`ε´)」と言うから、上目使いで「だって~彼がお疲れ気味だから、気持ち良くなってもらおうと思ってマッサージしたんだもん~・・ごめん・・嫌だったの・・?」とわざとらしく言ったら「そうくるか」と苦笑いしてました(^皿^)にしししし
ちゅっとキスをして「嫌じゃないよ。めちゃめちゃ気持ち良かった」だって(*^-^*)えへ。
今日も快晴!!よ~し頑張ろうね!!
『終ったよ(^3^)今日はまっすぐ帰るね(T0T)』
『マジで!(>-<)今度聞くね(^3^)Rもお疲れ様(^0^)/』
『は~い(^0^)めっちゃ疲れたから早く寝るね(^3^)また明日ね(^0^)/』
あれ??・・・いつの間に私はこんなに甘々になったんだろ(^▽^;)
人とくっついて安心して眠れるなんて思った事なかったはずなのに。
一足先に起きて、彼のオニギリを作る。
今日は炊き込み御飯のオニギリだよ(^-^)
低血圧な彼だけど、体を壊さないようにちゃんとご飯を食べさせねばp(゚∧゚)q
お弁当の完成後、少し時間があったので彼の横に滑り込む。
目を覚ました彼が私を確認すると少し笑ってキスをして、抱きしめてくれた。
彼の腕の中で彼の香りに包まれる。
一番安心できる私の場所。
再び目覚ましが鳴って彼の起きる時間。
シャワーを浴びた彼は恐ろしいほどかっこよくて、またまた襲いたくなったけど、時間も無いし我慢しました(^Q^)←あたりまえ
「昨日いつの間に寝たんだろう?」と言う彼。
「ただでさえRが気持ちいいのに、Rがもっと気持ち良くするから寝ちゃったんだよ~(`ε´)」と言うから、上目使いで「だって~彼がお疲れ気味だから、気持ち良くなってもらおうと思ってマッサージしたんだもん~・・ごめん・・嫌だったの・・?」とわざとらしく言ったら「そうくるか」と苦笑いしてました(^皿^)にしししし
ちゅっとキスをして「嫌じゃないよ。めちゃめちゃ気持ち良かった」だって(*^-^*)えへ。
今日も快晴!!よ~し頑張ろうね!!
『終ったよ(^3^)今日はまっすぐ帰るね(T0T)』
『マジで!(>-<)今度聞くね(^3^)Rもお疲れ様(^0^)/』
『は~い(^0^)めっちゃ疲れたから早く寝るね(^3^)また明日ね(^0^)/』