子供みたい | 「R」の季節

子供みたい

『おはよう(^0^)月曜日って嫌だけど頑張るね。Rも頑張ってね(^3^)いってきます(^0^)/』

あぁぁぁぁ(>□<)週の始まりって憂鬱・・・。
きっと同じ事をかなりの人達が思っているのだろうけど・・・(´ε`;)
彼も頑張っているし・・・しょうがない頑張るか~┗(゚Д゚+)┛

・・・・・

一日が終わり、家に帰宅。
今日は彼が来そうだな~と夕食の用意をして待っていたら、いつもよりすこし遅い時間に電話が来ました。
「疲れたよ~(>-<)遅くなっちゃったけどちょっと行ってもいい~?」
帰ってくるなり自分も疲れているのに「R、なんだか疲れてるね(T-T)後でマッサージしてあげるからね」と言う彼。
も~う、私の事心配しすぎだよ。
けど、ありがとね(*^-^*)

食事を済ませてテレビを見ながらソファーでゴロゴロ。
耳掻きをしながら床でゴロゴロ・・・。
なんだか私達2人とも疲れているね(^0^;)

「R~ベッドでまったりしよ~」と誘われて横になってテレビを見ていたらいつものごとく襲われた(///-///)
何度もゆっくり指で愛撫する彼。
私を見下ろすように見つめる目が色っぽ過ぎです~(´Д`*)
彼のは凄く大きくなっていて、先の方をゆっくりゆっくり撫でていたら一層顔を歪めて私を強く抱きしめる彼。
「あぁぁ・・気持ちいい・・ん・・イク・・イクよ・・」と言って息を吐き出す。
気持ちよくなってくれた彼のをいつまでもなでなでしていたら「も~駄目~(>◇<)Rの馬鹿~」と怒られてしまったのでした(^皿^)にしししし

彼はそのまま撃沈。
ベッドの壁の間に挟まって眠っては、ふいに寝返りをうって私を抱きしめる彼。
ん?寝苦しいのかな?やっぱり空気が乾燥してる?
結局今日もそのままお泊り。
暑いのか体をお布団から半分出して、寝相が悪いのに几帳面に私の手を握る彼はなんだか子供みたいでかわいいな(^-^)