大好きの気持ち | 「R」の季節

大好きの気持ち

「Rおはよう(^-^)」
朝、玄関で私をぎゅーっと抱き締める彼。
「なんか久しぶりって気がする~」って言うけど一昨日会ったんだよ(*^-^*)
でも、嬉しくて私も抱きついちゃった。
片割れの彼。
離れてる時間じゃないんだよね。
一緒に居る事があたりまえだからなんだよね(^▽^)えへへ
朝食を食べて仮眠。
彼の腕の中で、彼の匂いに包まれて安心して眠ってしまいました。

『終ったよ~(^0^)/やった~!しゃぶしゃぶだぁ~(^3^)(^3^)(^3^)(^3^)(^3^)』

彼が帰宅。
今日は材料が残ったしゃぶしゃぶの第二弾だよ~\(^0^)/
「おいしいおいしい」と笑顔で沢山食べてくれる彼。
「Rは本当に料理上手~」って言うけれど、切っただけで何もしてないんだってば(´θ`)
一緒にお風呂に入ってベッドでまったり。
「R、リラクゼーションしてあげる^^」と言って後ろから私を襲う彼。
腰を起こすように持ち上げられて背後から何度も愛撫する。
シーツに顔を押し付けて声を押し殺していると奥の奥までゆっくり指を入れられる(///θ///)
「ん・・彼・ダメ・・気持ちいいよぅ・・」と訴えると抱き起こされてキスされた。
彼にはまったく触っていないのに、彼はすごく色っぽい顔で私を見ていて、そのままシーツに押し付けられて背後から激しく触れて声がもう我慢できない(>-<)
私が声を漏らすと彼もうわ言のように何度も「気持ちいい・・」と繰り返してその声を聞きながらそのままイかされてしまった(///-///)

涙目になりながら「もう彼~気持ち良くて死んじゃう~(>-<)」と言うと「俺も気持ち良かったよ」と言う彼。
「Rが気持ち良さそうな顔を見ると俺も気持ち良くなる」って・・・私と同じ事考えてるんだね(*^-^*)
それでも自分だけなのは悔しくて逆襲したら、彼からもまたまた襲われて今度は同時にイってしまった(///θ///)

夜中、彼の目覚める気配で目が覚めた。
・・・ごめん、また寝ちゃったんだね(^Q^;)
「Rの夢を見た」と言う彼。
私に会いに行こうとしたら目が覚めたと言うから「だから会えたんじゃない?」と言ったら寝惚けた顔でキスしてくれたんだ(^-^)
12時も過ぎてバレンタインになったのでチョコを渡す。
手作りじゃなくてごめんね(T-T)でも気持ちは沢山入ってるからね。

『無事着いたよ~(^0^)/R~今日も美味しいご飯とリラクゼーションありがと(*^-^*)めちゃんこ大好き(^3^)寝れないかもしれないけど寝るんだよ(>-<)じゃまた後でね(^0^)/おやすみ~(^3^)(^3^)(^3^)(^3^)』

渡したチョコはとりあえず回収。
明日一緒に食べようね(^3^)
恥ずかしくてなかなか言えないけど「大好きの気持ち」も伝えられるといいな(*^-^*)