大きなモノ | 「R」の季節

大きなモノ

彼との朝食、彼との仮眠。
あたりまえの日常って幸せだな~と彼が居るといつも思う(^-^)

『R~久しぶりの仕事はどう?寒くて体調悪くなってない?』

『R~お疲れ様(^3^)終ったよ~行くからね(^-^)』

彼が帰宅して一緒の夕食。
「Rのご飯は全部おいしい(^-^)」と彼が笑う。
彼が笑ってくれるだけで心の底から嬉しくなって、1日の嫌な事なんて全部消えちゃうから不思議(*^△^*)
食事の後は一緒にお風呂。
湯船の中でも彼とおしゃべり。
なんでもない会話でも彼となら充分楽しい。
くだらないことでも充分盛り上がれて、一緒に笑い合える相手が居るって幸せな事(^-^)
お風呂から出て彼の大好きな耳掻きをする。
「Rは本当にスゴイ!!場所といい、力加減といい、すごい絶妙!!膝枕がこれまた気持ち良くて一日の疲れが一気に癒される~(´θ`)」と至福の彼。
だからなの??一日に何回もやって~と繰り返すのは・・・(´▽`;)ははは
ベッドに移動してまったりH。
Hをしながらもテレビの内容に笑ってしまう私達(^^)よく考えたらちょっと変なのか?(゚-゚;≡゚-゚;)?
彼の指先が体中をゆっくり触って声が止まらない(>-<)
彼の肩を強く掴むと、一層激しく触られて、もう駄目~と思った時に「あぁぁ・・イク・・」と彼の声を聞いて、あっと言う間に一緒にイってしまった(///-///)
イった後、ぎゅーっと強く彼に抱きしめられる。
どきどきしている彼の心臓の音を聞きながら、なんとも言えない大きなモノに包まれてる感じがしたんだ(^-^)

『無事着いたよ!(^3^)今日もまたまた爆睡しちゃいました(>-<)R頑張ってまた寝てね。俺はまた爆睡する~。後でね~おやすみ~(^3^)(^3^)(^3^)(^3^)(^3^)』

風邪気味の彼。
少し鼻声だったし大丈夫かな(T-T)
彼が辛いと私まで心臓が痛くなるのは、彼とつきあうまで感じた事が無かった感情。