スルー
『Rおはよう(^3^)天気悪いから気を付けてね』
『R、無事に会社に着いたかい?俺はこの天気にやられてるよ。仕事しずらいな~(T0T)』
やっぱりなんとなく機嫌が悪い私。
彼のメールにも返信する気になれず・・・・とりあえず・・スルー・・・。
こんな風に怒ってもしょうがないのは充分分っているのだけれど・・・。
『あれ?R大丈夫!(>-<)携帯の電池ないのかな?う~心配(>-<)』
『R?大丈夫?携帯電池ないの?』
1度返信しないだけで彼のこの心配様・・・(゚-゚;)
何に怒っているのかはわかっていなくても、私の機嫌が悪い事はなんとなく感じているのだろうな~・・・(*-*)少し罪悪感・・・。
夜もだいぶ遅い時間に彼から電話。
泊まっていく事になりました。
こんな気持ちの時に微妙なんだけど・・・(>□<)
遅い彼の夕食を用意する。
ヘロヘロになって帰宅して、料理をしている私を後ろから抱きしめて「R~クリスマスすごく楽しかったね~(^-^)」と言う彼を見ていたら、いつまでも1人で勝手に怒っている事が無意味な事に思えてきた。
ご飯を食べながら私の手を握る彼。
「大好きだよ」と言う彼・・・・私も単純だけど、いい加減もう許してやるか( ̄ε ̄*)
「お弁当、一緒に作る~」と言っていたのに、いつの間にかベッドでスースー寝息を立てる彼・・・・明日も早いししょうがないか(^ε^;)
疲れてる時にコンビニのお弁当では味気ないので、深夜に彼のお弁当を作る私・・・私も彼に充分甘いなぁ・・・(^0^;)
『R、無事に会社に着いたかい?俺はこの天気にやられてるよ。仕事しずらいな~(T0T)』
やっぱりなんとなく機嫌が悪い私。
彼のメールにも返信する気になれず・・・・とりあえず・・スルー・・・。
こんな風に怒ってもしょうがないのは充分分っているのだけれど・・・。
『あれ?R大丈夫!(>-<)携帯の電池ないのかな?う~心配(>-<)』
『R?大丈夫?携帯電池ないの?』
1度返信しないだけで彼のこの心配様・・・(゚-゚;)
何に怒っているのかはわかっていなくても、私の機嫌が悪い事はなんとなく感じているのだろうな~・・・(*-*)少し罪悪感・・・。
夜もだいぶ遅い時間に彼から電話。
泊まっていく事になりました。
こんな気持ちの時に微妙なんだけど・・・(>□<)
遅い彼の夕食を用意する。
ヘロヘロになって帰宅して、料理をしている私を後ろから抱きしめて「R~クリスマスすごく楽しかったね~(^-^)」と言う彼を見ていたら、いつまでも1人で勝手に怒っている事が無意味な事に思えてきた。
ご飯を食べながら私の手を握る彼。
「大好きだよ」と言う彼・・・・私も単純だけど、いい加減もう許してやるか( ̄ε ̄*)
「お弁当、一緒に作る~」と言っていたのに、いつの間にかベッドでスースー寝息を立てる彼・・・・明日も早いししょうがないか(^ε^;)
疲れてる時にコンビニのお弁当では味気ないので、深夜に彼のお弁当を作る私・・・私も彼に充分甘いなぁ・・・(^0^;)