襲われながら襲いながら
1日目
『おはよう(^0^)/今から行くね~』
『もう着くね~とりあえずお風呂はいろう(>-<)』
なんとまたまた彼がお泊りに来てくれました~(≧▽≦)♪♪
一緒に朝ご飯を食べてまったーり・・・そのまま彼に気持ち良くなってもらっちゃいました~(*゚∀゚*)えへ←最近、朝から襲いすぎ
「も~う、Rにまた襲われちゃったよ~(>-<)」と言う彼・・・かわええ~。
かわいくってもっともっと襲いたくなっちゃうんだってば~(///∀///)てへへ
お風呂に入って頭と体を洗いっこ。
気持ちいい~(´θ`)一緒に入る事に慣れちゃうと、一人で入るなんて出来ないよ~。
お風呂から出て夕方までドライブへ。
運転中も彼は私の手を握って、私の話を聞いて、すごく優しい目で見つめてくれる。
どうしてこんなに大事にしてもらえるんだろ。
一緒に居るといつもいつも幸せになれるよ。ありがとう。
ドライブから戻っていちゃいちゃ仮眠のつもりが・・・今度はすっかり襲われました~(///-///)
バックからガンガン突かれて声が我慢できない~(>-<)
ご近所さんから苦情が来ちゃうよ~。彼のバカ~。
終った後、なんとまた泣いてしまった~((((゚□゚;)!!!
最近、彼とのHで泣いてしまう・・気持ち良すぎて死んじゃいそうで自分が怖くなる。
彼に抱きかかえられてお風呂に連れていかれ、湯船に浸かる。
お湯に浸かりながら「泣いちゃった事誰にも言わないでね~(>-<)」と言ったら彼は笑いながら何度もキスしてくれた。
・・・でも、よく考えたら誰にも言う訳ないじゃんか~((((゚□゚;))))←アホ
夕食は彼の合格のお祝いに焼肉屋さんに行った。
私も病気が治って久しぶりのお酒。
ただでさえ美味しくて幸せなのにココには何と彼が居る\(^▽^)/
目の前で「美味しいね~」と笑う彼。
彼が笑うとすごくすごく嬉しくなる。
久しぶりのお酒と彼が居る嬉しさで私はすっかりほろ酔い。
彼に抱きかかえられながらすっかりご機嫌でコンビニまで歩く。
腰に手をまわして抱きかかえるように私を支える左上には彼の顔。
「も~う、Rはやっぱり天然で面白いんだから~」と笑う彼。
酔っ払っててあまり鮮明に記憶は無いけど、すごく幸せな時間だったという記憶だけはあるんだ(^∀^*)
家に付いた途端に、どちらともなく居間でH・・(///-///)
服を脱がせてソファーに座ってる彼のを舐めると、甘い声を出しながら優しく私の頭を撫でる彼。
ソファーの上で、絨毯の上で、ベッドに移動して・・・襲われながら襲いながら、たっぷりHしちゃいました~(*^Q^*)えへ
2日目
目が覚めると彼にしっかり抱きしめられて眠っていた。
彼の腕からそっと抜け出して、朝食と彼のお弁当を作る。
彼の為に何かをしてあげられる事をいつも幸せに思う。
少しでも役にたちたくて、笑顔で居てほしくて。
一緒にご飯を食べた後、「う~(>-<)R行きたくないよ~」と何度も私を抱きしめて、彼は仕事へ行きましたp(^-^)qガンバレ!!
『終ったよ~(^0^)/Rめちゃめちゃかわいいよ(^3^)会いたくなってきた(>-<)』
『明日楽しみにしてるね(^3^)お弁当ありがと(^0^)おいしかったよ(^3^)』
いつもながら彼との時間はあっと言う間。
何を食べても、何を見ても、どこへ行っても、何をしていても。
大事なのは彼が居てくれるというそれだけの事。
『おはよう(^0^)/今から行くね~』
『もう着くね~とりあえずお風呂はいろう(>-<)』
なんとまたまた彼がお泊りに来てくれました~(≧▽≦)♪♪
一緒に朝ご飯を食べてまったーり・・・そのまま彼に気持ち良くなってもらっちゃいました~(*゚∀゚*)えへ←最近、朝から襲いすぎ
「も~う、Rにまた襲われちゃったよ~(>-<)」と言う彼・・・かわええ~。
かわいくってもっともっと襲いたくなっちゃうんだってば~(///∀///)てへへ
お風呂に入って頭と体を洗いっこ。
気持ちいい~(´θ`)一緒に入る事に慣れちゃうと、一人で入るなんて出来ないよ~。
お風呂から出て夕方までドライブへ。
運転中も彼は私の手を握って、私の話を聞いて、すごく優しい目で見つめてくれる。
どうしてこんなに大事にしてもらえるんだろ。
一緒に居るといつもいつも幸せになれるよ。ありがとう。
ドライブから戻っていちゃいちゃ仮眠のつもりが・・・今度はすっかり襲われました~(///-///)
バックからガンガン突かれて声が我慢できない~(>-<)
ご近所さんから苦情が来ちゃうよ~。彼のバカ~。
終った後、なんとまた泣いてしまった~((((゚□゚;)!!!
最近、彼とのHで泣いてしまう・・気持ち良すぎて死んじゃいそうで自分が怖くなる。
彼に抱きかかえられてお風呂に連れていかれ、湯船に浸かる。
お湯に浸かりながら「泣いちゃった事誰にも言わないでね~(>-<)」と言ったら彼は笑いながら何度もキスしてくれた。
・・・でも、よく考えたら誰にも言う訳ないじゃんか~((((゚□゚;))))←アホ
夕食は彼の合格のお祝いに焼肉屋さんに行った。
私も病気が治って久しぶりのお酒。
ただでさえ美味しくて幸せなのにココには何と彼が居る\(^▽^)/
目の前で「美味しいね~」と笑う彼。
彼が笑うとすごくすごく嬉しくなる。
久しぶりのお酒と彼が居る嬉しさで私はすっかりほろ酔い。
彼に抱きかかえられながらすっかりご機嫌でコンビニまで歩く。
腰に手をまわして抱きかかえるように私を支える左上には彼の顔。
「も~う、Rはやっぱり天然で面白いんだから~」と笑う彼。
酔っ払っててあまり鮮明に記憶は無いけど、すごく幸せな時間だったという記憶だけはあるんだ(^∀^*)
家に付いた途端に、どちらともなく居間でH・・(///-///)
服を脱がせてソファーに座ってる彼のを舐めると、甘い声を出しながら優しく私の頭を撫でる彼。
ソファーの上で、絨毯の上で、ベッドに移動して・・・襲われながら襲いながら、たっぷりHしちゃいました~(*^Q^*)えへ
2日目
目が覚めると彼にしっかり抱きしめられて眠っていた。
彼の腕からそっと抜け出して、朝食と彼のお弁当を作る。
彼の為に何かをしてあげられる事をいつも幸せに思う。
少しでも役にたちたくて、笑顔で居てほしくて。
一緒にご飯を食べた後、「う~(>-<)R行きたくないよ~」と何度も私を抱きしめて、彼は仕事へ行きましたp(^-^)qガンバレ!!
『終ったよ~(^0^)/Rめちゃめちゃかわいいよ(^3^)会いたくなってきた(>-<)』
『明日楽しみにしてるね(^3^)お弁当ありがと(^0^)おいしかったよ(^3^)』
いつもながら彼との時間はあっと言う間。
何を食べても、何を見ても、どこへ行っても、何をしていても。
大事なのは彼が居てくれるというそれだけの事。