愛を補充 | 「R」の季節

愛を補充

『R(^3^)おはよう。今日から仕事だけど頑張って(^3^)』

いつものコンビニで彼と少し会う。
「R~久しぶりに見た気がする~」と言って手を繋ぐ彼。
周りを見まわして急いでキスをする彼。
「R、夜は用事あるの~?終ったら行くから俺を癒して~」と言って甘える彼。
今日の彼はなんだかいつもに増して甘々だな(*^-^*)

『(^3^)R、お疲れ様(^0^)今ね~近くの**に居るんだ(^3^)R~(^0^)/』
『今通って行ったね~見えたよ(^0^)/今日はもうすぐ帰るからね~待っててね(^3^)』
『終ったぞ~(^0^)/行くからね!』

「R~ただいま~」と言って玄関で抱きつく。
夕食を作っていると抱きついて首の後ろに痕が付くギリギリの強さで何度もキスをする。
一緒にご飯を食べて、膝枕で耳掻きをして、後ろから彼に抱きつきながら二人で笑い合ってテレビを見る(^-^)
今度のお泊りの計画を立てる。
すごーく、幸せ。本当に幸せ。
彼の笑顔を見ながらしみじみ思う。
彼の肌が気持ち良くていつまでも撫ぜていたら「R~ベッドに行く~?」と聞かれてベッドへ移動。
なんだかすごく感度が高まっていて胸を触られるだけで気持ちが良い~(*´θ`)
彼を触ると既に大きくなっていて、ぺろぺろ舐めると顔が一層歪む。
抑えた声がいつもに増して甘くて、何度も何度もキスをしながら、気持ち良さそうに彼がイってくれた~(///▽///)
抱き合ってお話をしながらいつのまにか抱き合って眠ってしまう。
しばらく眠って気が付くと、彼が胸をもぞもぞ触ってくる。
少しきつめに甘噛みされると不思議な感覚が襲ってきて、彼のを触りながらなんとなんと胸だけでイってしまった(ノ-///)恥ずかしい~。
すごくすごく気持ち良かったの。
泣いちゃうくらい。
彼がぎゅーっときつく私を抱きしめた時、とても大事にされている事がひしひし伝わってきて、体だけじゃなくて心が気持ちよかった。
あまり口で直接言ってもらえないけど「大好き」だと体中で言われている気がして。
Hの後は彼に寄りかかってアイスを食べて、彼の膝まくらでテレビを見て、まだまだたっぷり愛を補充したのでした(≧▽≦)えへ
お泊り会すごくすごく楽しみだな~♪♪