愛情いっぱい | 「R」の季節

愛情いっぱい

一緒に朝食。
片手でパンをかじりながら空いた方の手で私を撫でる彼(^-^)えへへ
恒例の仮眠。
うとうとしながらもぽんぽんと背中を撫でてくれる手が気持ち良くてふわふわしていたら、あっと言う間に時間になっちゃったよ(T-T)しくしく

『いってきます~(^0^)/R(^3^)大好き(^3^)(^3^)(^3^)(^3^)(^3^)(^3^)(^3^)(^3^)(^3^)』
『は~い(^0^)/頑張る(^3^)Rも気を付けて行ってね(^3^)いってらっしゃい(^3^)(^3^)(^3^)(^3^)(^3^)(^3^)(^3^)』

『R(^3^)お昼だよ。今**でお昼休みしてるよ。綺麗でしょ(^-^)なかなかいい所だよ(^3^)』
『すごい気持ち良いよ(^0^)/R早くおいで(^3^)まったりしよ。耳かきしてほしいな~(>-<)あははははは(^0^)**頑張ってね(^-^)』

夜、すこし早めの時間に彼が来る。
ぐったりお疲れ気味の私を膝に抱いて抱きしめてくれる。
彼に抱きしめられると地球に吸い込まれるみたいで気持ち良い。
そのまま私を抱きかかえてベッドに移動。
素肌が触れ合うと彼に包まれているようで安心する。
彼が吐息を漏らし出してしばらく触っているとあっと言う間にイっちゃったみたい(///▽///)へへへ
彼はそのまま寝そうになってしまって、慌てて片付けをして抱き合って眠る、眠る、眠る。
何度も目覚ましに起こされる度にぎゅーっときつく私を抱きしめて寝なおす彼(^-^;)
そのうち諦めたのか「また明日ね~」と寝ぼけながら帰っていきました。

夢でうなされた私を抱きしめて「大丈夫だよ」と背中を擦ってくれる彼。
「も~う、Rは不器用さんなんだから~」と面倒な事を代わってくれる彼。
「なんかR前より痩せたんじゃない?」と心配そうに私を覗き込む彼。
愛情がいっぱいだな(*^▽^*)
大事にしてもらっている事がひしひし伝わるよ。