お嫁さんにしたい | 「R」の季節

お嫁さんにしたい

『おはよ~(^0^)/なぜかもう着いちゃった(>-<)Rは気を付けて来てね(^3^)夜行くね~(^-^)』

近くのコンビニで彼を発見(^-^)
覗き込むと私へのメールを打ってた。えへへ。なんだか嬉しい(^▽^)
久しぶりの彼。
車に乗り込んでほんの少し手を繋ぐ。
「R~久しぶりに見た気がする~」と言って私を見る目がすごく優しいね。

『お昼だよ~(^0^)/**ちゃんと楽しく昼食してね(^3^)今度は俺とお昼しよ(^3^)(^3^)(^3^)(^3^)**ちゃん羨ましいな~(T0T)Rとご飯食べれて(>-<)いいな~いいな~(^0^)』
『**ちゃんになる~(`ε´)あ!やっぱり俺がいい(^-^)夜にはRとイチャイチャできるしね(^3^)』
『**いいな~(T0T)食べたい!!R食べたい(>-<)』

夜、彼が来る。
久しぶりにご飯を食べて一緒にお風呂。
後ろから彼に抱きしめられて湯船に浸かっていると、一日の疲れもどこかへ行っちゃうよ。
彼に体と頭を洗ってもらって、お姫様気分を満喫したのでした(^▽^)
お風呂の後、彼に持たれかかってテレビを見ながら晩酌をしていたらなんだか眠くなってきたのでベッドへ移動。
久しぶりのHは・・・・すごくよかった(///-///)
彼の指と声が私を翻弄して、体が浮遊しているようだった。
彼のを触っていたら彼が「あっ・・ぁっ・・イク・・」と言ったので思わず口に含んで、どうしたらいいのか分らなくて・・・飲んでみた(゚-゚)
咳き込んでいる私に彼は「R~?飲んじゃったの~?大丈夫?」と言って背中を擦って何度も何度もキスをしてくれた・・・。
でも・・・実は彼が引いていたらどうしよ~(>-<)
それから何度も気持ちよくしてもらって、でもなんだか物足りなくてお互いに常に触りあっていた(^ε^)
気がついたら抱き合ったまま寝ていて、目が覚めるとまた求め合って・・・彼が帰る時間になってもなんだか離れがたくて大幅に時間をオーバーしちゃったよ・・・(>◇<)
しかも、二人とも膝がガクガクで動けない・・・常に抱きついてくる、甘えたな彼もすごくすごくかわいかったな(*^∀^*)

『ただいま~(^0^)/今日もRがあまりにも気持ち良くてありがとう。R早く寝るんだよ(^3^)俺は洗濯してご飯食べたら寝るね(^3^)(^3^)(^3^)(^3^)(^3^)』
『大丈夫(^-^)もう寝るよ(^3^)明日も早起きしてRに会わないといけないからさ(^3^)それじゃ早く寝るんだよ(^3^)おやすみ~(^0^)/Rだ~~い好き(^3^)(^3^)(^3^)(^3^)(^3^)(^3^)(^3^)(^3^)(^3^)』

彼はスゴイ!!料理も掃除も洗濯も、お弁当まで自分で作る(゚◇゚)!!
「お嫁さんにしたい~」と言ったら苦笑ってたっけ。