彼の腕 | 「R」の季節

彼の腕

朝、いつものように彼が来る(^-^)
一緒に朝ご飯を食べた後、テレビを見ながら抱き合って仮眠。
彼と眠る時間はいつも最高に気持ちが良い。
彼の腕が温かくて、彼の寝息が心地よくて毛布に包まれているかのように安心するのだ。

『今日はもう少しかかるから家に寄れないわ~(T0T)残念(>-<)ごめんよ~』

『終ったよ~(>-<)はぁ~頑張った(^3^)今日は寄れなくてごめんよ~(>-<)明日は朝も夜もずっと一緒だよ(^3^)めっちゃ楽しみ(^-^)早く明日にな~れ(^0^)/』

帰りは会えなかったけどお仕事だからしょうがないねp(^-^)q
それに、週末から初の2日連続お泊りだからぜーんぜん平気さ☆☆
彼、あのね、大~好き(*^▽^*)お仕事がんばってね(^ε^)