甘々な彼 | 「R」の季節

甘々な彼

『R(^3^)おはよ~(^0^)/昨日のメールは大爆笑したよ(^0^)かなり寝ぼけてたね(>-<)あははは』
『ありゃ?気付いてなかったの?も~酔っ払いさんなんだから(^3^)』

ん?昨日のメール??
読み返してみたら・・・確かに笑える(^◇^;)
≪大丈夫(^ε^)(^ε^)(^ε^)大好き(^ε^)大好き愛しけネ(^ε^)大大好きき愛したてる(^ε^)大好きき≫
あははははは(^0^;)酔っ払って寝ぼけております。

『R~(^3^)今ね~**が俺の就職祝いをしてくれて飲んでる(^3^)Rは飲んでる?Rに会いたい(>-<)』
『う~(T0T)会いたい(>-<)めちゃめちゃ会いたい(^3^)今日会う?たぶん大丈夫だよ。あんまり酔っ払わないからR会って(^3^)』
『大丈夫!がんばるよ(^3^)とりあえずあんまり飲まないようにするよ(^3^)Rに会いたいから(^3^)』
『めちゃめちゃ大好きなんだもん(^3^)早く終らないかな~。もういいよ~。後はRに会わせて(^3^)』

なんとなんとまたまた会えちゃったよ(≧θ≦)
会っても会っても会いたい気持ち。
彼も同じだったらいいな(^ε^)
彼はほろ酔いの為か、いつもに増して甘々で顔を覗き込んできては何度もキスをしてくる。
シートに横になるとあっと言う間にどんどん服を脱がされて、裸で抱き合ってた。
好きな人の肌は気持ちがいい~(*θ*)
69で彼のを触っていたら、声を出しながら腰を動かし始めて・・・彼の歪む顔と気持ちよさそうな声と、きつく抱きしめる腕にクラクラでした(///-///)
体を起こして彼の顔をみながらの座位・・・声が我慢できなくて彼の肩に顔を押し付けながら彼を見たら、空を仰ぎながら唇を噛み締めていて・・・めっちゃ色っぽかったな~(///θ///)
その後もうたた寝をしてはいちゃいちゃ・・うたた寝してはべたべた・・の繰り返し。
彼がイッた後、後片付けをする前にまたうたた寝をしてしまったりしちゃったけど・・・(゚▽゚)ははは

抱き合って彼の寝息を聞いていると凄く安心して眠くなる。
今まで誰かと一緒に寝ることなんて出来なかったハズなのに、彼に抱きしめられるといつの間にか寝てしまうから不思議(*^-^*)