好きがいっぱい | 「R」の季節

好きがいっぱい

『おはよ~(^3^)今から行きますよ』

予定通り彼が来てくれた~\(^0^)/
明け方まで飲んでいた彼はやや二日酔いでふらふらしていたけど(^0^;)ははは
「R~お風呂入ろ~^^」と甘えて抱きついてくる彼は年上なのにかわいくて、抱きしめて頭をなでなでする。
お湯が溜まるまでの間ベッドでゴロゴロ。
じゃれながら彼のをなでなでしていたら彼が声を出し始めて、本格的に愛撫し始めたら・・・・ピーピーピー・・・。
・・・・タイマーに呼ばれた・・・(((゚◇゚;)))
苦笑いの彼に「R~お風呂行こう」と言われて久しぶりに一緒に湯船に浸かる。
「はぁ~癒される~」と言って抱きついてくる彼を見てると、なんだか幸せで笑っちゃうほど嬉しくなるのだ(^-^)
お風呂から出て速攻ベッドへ。
吸い付いてくる彼の手が気持ちよくて、続けてなでなでしたり、舐めたりしてるうちにあっと言う間に彼はイっちゃった(///▽///)へへへ
「ん~Rぅ~」と抱きついてそのまま気持ちよさそうに寝てしまう彼を見ていたら、いつの間にか私も寝てしまっていた。
うとうとして、カーテンを揺らす心地よい風で目が覚めると、しっかりと彼に抱きしめられて眠ってたみたい(*^▽^*)
彼をゆっくり眠らせてあげたかったけど、今日は時間があまりなかったので彼を起こして小ドライブへ。
お弁当を買って、小さな公園でピクニック。
カップルや家族連れがめいめいにゆっくりした時間を過ごしていて、私達も膝枕で空を見たり、耳掻きをしたり、写真を撮ったりゆっくり過ごした。
彼の膝枕から見上げる空はびっくりする位真っ青な夏の空で、大好きな彼が傍に居る事。私を見て笑ってくれる事。「気持ちいいね」って言ってくれる事。全部が本当に幸せだな~私って(^▽^)
夕方になる前に彼は「帰りたくないよ~」といいながら帰っていきました。

またすぐ会える!!分っていてもいつももっと一緒に居たい。
会えば会うほど、彼を知れば知るほど、どんどん好きが大きくなっていく。