彼が居る
『おはよう(^0^)/今からR家に行くよ~(^3^)』
雨の中、彼が来てくれた(*^▽^*)
久しぶりに会うとなんだか照れくさい。
「骨が折れる位」ぎゅーってしてもらった(≧θ≦)えへへ
ソファーで積もり積もった話をしながらラブラブしていたら彼がブラのホックを外しだして・・・ベッドに運ばれた。
下着の上から触られているだけですごく感じてしまって、彼の指が入って来た時は自分でもわかるくらい濡れていた(///-///)
69で愛撫しあっていると、指で触られているのか舌で触られてるのか、何が入っているのか訳がわからなくなってしまって、喘ぎまくっちゃった・・・死ぬほど気持ちよかった(///-///)
同時にイった後、倒れこんできた彼の重みと、息使いが愛しくて抱きしめたかったのに体がうまく動かなくて結局彼に介護してもらっちゃったよ(´▽`;)へへ
一緒にお風呂に入って、ご飯を食べる。
耳掻きをしてテレビをみる。
こんなふうに普通の生活にあたりまえに彼が居るのが嬉しい(^-^)
彼のマッサージをしていたら、気持ちが良くてそのまま1時間ほどうとうと眠ってしまった。
起きた頃、空は快晴になっていて近くの湖までドライブに行った。
手をつないでお散歩をする。
彼が居てくれれば何をしていても楽しい(^θ^)
青空と、キレイな湖と、おいしい空気と、大好きな彼。
このまま時間がずーっと止まっていればいいのにな~(`ε´)
帰って来て、帰る時間も迫ってきている事を考えたらちょっと泣きそうになった。
ベッドで抱き合いながらお話をしているうちにもう一度H。
寂しくないと言えば嘘になるけど、優しく抱きしめてくれる彼を見ていたら、私も寂しがってばかりいないでもっと頑張らなくちゃ(^Å^)と思った。
寂しいのはきっと私だけじゃないのだから!!
「明日も会えるかも??」と言っていたのだけれどどうやらそれも厳しいみたい・・・あぁ~期待してると余計凹むんだよな~(>□<)
『R~(T0T)大変!いとこが亡くなって通夜と葬式になった(T0T)だから明日も明後日も行けなくなった。ごめんよ~』
『本当にびっくりした。人間ってすごく弱くて不安定な生き物なんだね。』
『そうだね。Rの言うとおりだ(>-<)Rは何でも話してね。どんな事でも聞くからさ。だから俺もRになんでも話す~(^0^)/』
『こちらこそありがと(^3^)Rにはいつも助けられるよ(^3^)お互いがすごいプラスに働いているよね(^3^)さすが片割れだね(^3^)(^3^)(^3^)よ~し今日はもう寝るかな?』
『俺の耳の形がわかるのはすごい特技だよね(^0^)/Rだけだね(*^-^*)それじゃーおやすみするかな~(-^0^-)Rもゆっくり寝てね(^3^)おやすみ~(^3^)(^3^)(^3^)』
夜の彼からのメール。
たぶん無理だと思っていたから以外に凹まなくてすんだ。
もっともそれ所じゃないけどさ(>-<)
人は一人では生きられない。
何でも聞いてくれる、受け止めてくれる、精神的に支えてくれる。
そんな彼が私には居てくれて、それはすごくすごく幸せな事なのだと改めて思った。
欲望は果てしなく深い。会いたいと思えば毎日でも会いたい。
だけど、来週にはまた会えるし、「毎日Rの事を考えてるよ」そんな彼の言葉を素直に受けとめてみようかな(*^▽^*)
雨の中、彼が来てくれた(*^▽^*)
久しぶりに会うとなんだか照れくさい。
「骨が折れる位」ぎゅーってしてもらった(≧θ≦)えへへ
ソファーで積もり積もった話をしながらラブラブしていたら彼がブラのホックを外しだして・・・ベッドに運ばれた。
下着の上から触られているだけですごく感じてしまって、彼の指が入って来た時は自分でもわかるくらい濡れていた(///-///)
69で愛撫しあっていると、指で触られているのか舌で触られてるのか、何が入っているのか訳がわからなくなってしまって、喘ぎまくっちゃった・・・死ぬほど気持ちよかった(///-///)
同時にイった後、倒れこんできた彼の重みと、息使いが愛しくて抱きしめたかったのに体がうまく動かなくて結局彼に介護してもらっちゃったよ(´▽`;)へへ
一緒にお風呂に入って、ご飯を食べる。
耳掻きをしてテレビをみる。
こんなふうに普通の生活にあたりまえに彼が居るのが嬉しい(^-^)
彼のマッサージをしていたら、気持ちが良くてそのまま1時間ほどうとうと眠ってしまった。
起きた頃、空は快晴になっていて近くの湖までドライブに行った。
手をつないでお散歩をする。
彼が居てくれれば何をしていても楽しい(^θ^)
青空と、キレイな湖と、おいしい空気と、大好きな彼。
このまま時間がずーっと止まっていればいいのにな~(`ε´)
帰って来て、帰る時間も迫ってきている事を考えたらちょっと泣きそうになった。
ベッドで抱き合いながらお話をしているうちにもう一度H。
寂しくないと言えば嘘になるけど、優しく抱きしめてくれる彼を見ていたら、私も寂しがってばかりいないでもっと頑張らなくちゃ(^Å^)と思った。
寂しいのはきっと私だけじゃないのだから!!
「明日も会えるかも??」と言っていたのだけれどどうやらそれも厳しいみたい・・・あぁ~期待してると余計凹むんだよな~(>□<)
『R~(T0T)大変!いとこが亡くなって通夜と葬式になった(T0T)だから明日も明後日も行けなくなった。ごめんよ~』
『本当にびっくりした。人間ってすごく弱くて不安定な生き物なんだね。』
『そうだね。Rの言うとおりだ(>-<)Rは何でも話してね。どんな事でも聞くからさ。だから俺もRになんでも話す~(^0^)/』
『こちらこそありがと(^3^)Rにはいつも助けられるよ(^3^)お互いがすごいプラスに働いているよね(^3^)さすが片割れだね(^3^)(^3^)(^3^)よ~し今日はもう寝るかな?』
『俺の耳の形がわかるのはすごい特技だよね(^0^)/Rだけだね(*^-^*)それじゃーおやすみするかな~(-^0^-)Rもゆっくり寝てね(^3^)おやすみ~(^3^)(^3^)(^3^)』
夜の彼からのメール。
たぶん無理だと思っていたから以外に凹まなくてすんだ。
もっともそれ所じゃないけどさ(>-<)
人は一人では生きられない。
何でも聞いてくれる、受け止めてくれる、精神的に支えてくれる。
そんな彼が私には居てくれて、それはすごくすごく幸せな事なのだと改めて思った。
欲望は果てしなく深い。会いたいと思えば毎日でも会いたい。
だけど、来週にはまた会えるし、「毎日Rの事を考えてるよ」そんな彼の言葉を素直に受けとめてみようかな(*^▽^*)