自分の口が勝手に喋っていて
誰かに勝手に身体を使われていて
自分が何を言っているのか
何を喋っているのか
何をしているのか全く解らなくて困っている
自分が何をしたのか
何を言ったのか全く解らない
全く覚えていない
どうしたらいいのか解らない
自分のことが、自分ののことのはずなのに全く解らなくて困っている
自分の行動が全く解らない
今年に入って3日くらいの記憶しかない
自分の知らない所で他の人に何かを言っていたらどうしようと怖くなる
記憶が全く残らない
自分の右隣にいる女の子が襲って来る
自分の後ろにいる20代の男の人が怒っている
みんなが自分に対して怒って いるとしか思えない
怒鳴られるとしか思えない
人が怖くてどうしようもない
みんなが自分に対して怒っていると思ってしまうため
お客さんにも謝ってしまう
怖くてみんなの顔色ばかり伺ってしまう
怒っていると思ってしまうため
どうすれば、どうしたら笑ってくれるだろうと親の顔色ばかり伺って行動していたことを
そのまま職場の人やお客さんに対しても思い悩んでしまう
食べることが嫌で仕方ない
自分の後ろにいる20代の男の人が怒っている
みんなが自分に対して怒って いるとしか思えない
怒鳴られるとしか思えない
人が怖くてどうしようもない
みんなが自分に対して怒っていると思ってしまうため
お客さんにも謝ってしまう
怖くてみんなの顔色ばかり伺ってしまう
怒っていると思ってしまうため
どうすれば、どうしたら笑ってくれるだろうと親の顔色ばかり伺って行動していたことを
そのまま職場の人やお客さんに対しても思い悩んでしまう
食べることが嫌で仕方ない
隣にもうひとりの自分が立っている
怖くてうまく言葉を話せない
震えが止まらなくなる
後ろにも誰かがいる
常に近くに立っている女の子が
ひどく睨んでいる
ずっと前から外で同じ場所に立っていた男の人が
窓の外に立っている
頭の中にいる女の人や女の子が自分を見ている
常に命令に従って動かなければいけない
命令に逆らうことは許されない
辛いと言うより怖い
常に命令に従う物体
丸い光の玉が顔の横で光っていて煩わしい
怖くてうまく言葉を話せない
震えが止まらなくなる
後ろにも誰かがいる
常に近くに立っている女の子が
ひどく睨んでいる
ずっと前から外で同じ場所に立っていた男の人が
窓の外に立っている
頭の中にいる女の人や女の子が自分を見ている
常に命令に従って動かなければいけない
命令に逆らうことは許されない
辛いと言うより怖い
常に命令に従う物体
丸い光の玉が顔の横で光っていて煩わしい