肉体と精神は連動しています。
ですから、体が弱ければ心も弱くなります。
体調がよければ、自然と明るく希望に満ちたプラスの思考回路につながりますが、病気で少しでも不調であれば、そのプラスの回路が切れて、ネガティブになります。
ネガティブになれば、さらに落ち込みやすくなり、落ち込めばまた体調が悪化したり…
悪循環極まりありません。
「体が病んだら心をなおす。心が病んだら体をなおす。」
心身ともにバランスのとれた状態にすることが、幸せになります。
無邪気でポジティブであるために、体調管理は本当に重要です。
たとえば、健康になる習慣の一つは、「欠伸」を出しきるということです。
不思議なことに、緊張しているときに欠伸をすれば、ほどよくリラックスでき、眠くてボーッとしているときにすれば、体も頭もすっきりします。
欠伸をすると、全身のバランスが正しく調整されるようです。
欠伸はどんどんしましょう。
全身のバランスが整います。
美咲からのメッセージ