過敏であることと、敏感であることは異なります。


たとえば、過敏な人は波動に対して過剰に反応し、体調を崩したり、ストレスを抱えてしまったりする。

一方敏感な人は、そこに不要な波動があることがわかると、自分の力で力で跳ね返すことが出来るのです。

たまたま不要な波動が入ってしまっても、自ら浄化することも出来るのです。



話が少しそれますが、

子どもたちの世界に目を向けると、不登校率が高くなっていますが

子どもたちの
多くは、時代や社会に敏感なのです。

だから、親御さんたちに「とにかく無理をしないこと」と伝えたいです。

そして、出来るかぎりのその子が自ら体感して課題に対して乗り越えていけるように、

私は、忍耐強くサポートしてあげたいと思うのです。

ときに親として、激しくぶつかりあって、その子の溜まった感情や考えを吐き出してあげるのも、愛情を持っているからこそ体当たりのサポートです。


その子の一番の根本を信じてあげられて下さい。


悩みごとで脳がひとつのことにとらわれているとき、寝てもさめても、そのことが頭から離れません。

夢にまで見てしまうほどです。
そんなとき、音楽などでヒーリングして音符