三十代から、いい顔になる三つの秘訣。


「三十歳まではの顔は、神様と親がくれた顔。

三十歳以降の顔は、自分でつくる顔。

だから三十歳を過ぎたら、本当にいい顔にならなくてはダメ。

「いい顔」は、あなたの心がつくるものなのよ。」


とても美しいのに、いつも眉間に深いシワが寄っている方がいます。

美人なのにもったいないです。

いつも笑顔でいればそんなふうに思われなかったでしょう。

心を明るく持って笑顔を絶やさないことが、「いい顔」を作る一番目のコツです。


「いい顔」を作る二番目のコツは、口角を上げるトレーニングをすることです。



口角が下がっている場合は、

お箸やスプーンを横にして数分間口にくわえるだけで、直ります。

癖づけしてしまえば、楽に出来るようになります。


「いい顔」を作る三番目のコツは、自分を褒めることです。

自分が発した言葉には、自分が一番影響を受けるのです。ですから鏡の中の自分に向かって、こう言えばいいのです。


「今日も元気で頑張ろうね。」


風邪気味でも、不思議と気持ちがシャンとなります。

些細なことでふくれっ面をしたら、損するのは自分です。

ドキドキ美咲からのメッセージドキドキ