昨日。
お昼前に彼くんと電話してたら、うちのママンがその横を通ったんだ。
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「 お母さんとランチ行く約束してたけど、お母さんやっぱりジム行きたいからじゃあねだって。 お母さんにフラれたー(笑) 」
『 お母さんもジム行ってんの? じゃあお母さんもジム通いで細いん? 』
「 細くないよー。 だって前にこっちでやった○○(彼)のお店のイベントにうちのお母さんも一緒に行ったから見たことあるでしょ? 」
『 あ、俺あのときrinちゃんのことしか見てへんかったからお母さんのことあんま覚えてないゎ
俺ホンマずーっとrinちゃんばっか見とったねん。 』「 あたしのことばっか? それはウソだぁー。 あの子かわいいなぁとか、あの子スタイルいいなぁとか、あの子おっぱい大きいなぁとかって実は他の女の子にもキョロキョロしてたんでしょ?
」『 見てへん! なぁ、rinちゃんは俺のこと本当にそんな男だと思ってるん?
』。oO゚゚・.・゚・☆。oO゚゚・.・゚・☆。oO゚゚・.・゚・☆
そんな昨日の会話w
そうなんだ。 彼くんってそういう人じゃないし、第一あたしが嫉妬するようなことを彼はいちいち言わない。
あたしが 「 もーっ
」 ってなるようなこと言ったり、わざわざヤキモチ妬かせるとかしない人なんだ。あたしが怒るとめんどくさいんだろうなぁきっと。(笑)
逆に安心させてくれるようなことは、口下手な彼くんでも自然にポロッと言ってくれる。
いちいちあたしが不安がるようなことは、こんなにも離れてて淋しい思いをさせているから言ったらかわいそうだと思ってくれているんだろう(^ー^)
不安材料を作ることは無意識だったり簡単だけれど、不安材料を無くしていくことっていうのは相手への思いやりがあれば
自然にできることなんだろうなって思ってる。
だからあたしたちは できるだけ相手を不安にさせるような材料は作らない。
近ければね、いつでも会えればそんな不安ももうちょっと少ないんだろうけどね。
多分… そうして彼が常にそんなことは意識して、淋しがらないようにってあたしのことを思っての行動や言葉をくれているんだと思う。
『 rinちゃんのことしか見てなかった! 』 っていうのは たしかにあたしが喜ぶと思って大袈裟なことを言ってくれたんだろうなーと思うけれど。(笑)
でも、そんな言葉があるか無いかだけでも違うからいいの。
大袈裟なくらいにもっと好きって言ってくれたらいいよ~
ヾ(・∀・)ノ余計な心配とか不安とか、いちいち作って持たなくてもいいもんね( ^ー゚)

うちらぁには不要な話題になると彼はすぐに “ そんなんいらね!・⌒ ヾ(´ー`) ” ってポイしてくれますw
さぁ今日も1日がんばろう

