言葉づかいにまつわる短歌
昨日、ある会合で、私は知り合いの方からかけられたひとことに大変傷つきショックうけました。その方からしてみれば何気ない一言でも。何とか私は気持ちを切り替えることができましたが。翻って自分も他人と会話をしているとき、知らぬ間に相手を傷付けてしまっていないかと、ふと考えてみました。他人と会話をするときはその他人の立場に立った、言葉の気遣いの大切さを私がショックをを通して教えられたと思い自分も気をつけなければならないと痛感しています。そこで一首、(きょうの短歌)知らぬ間に 相手が傷つく 一言を 行ってないかと 我を顧みる(お粗末) ぴっちゃん日記