第1回目にお見合いした投資家さん

 

 

私がプロフィールと違った質問ばかりしてしまうので、次第にこんな顔に真顔真顔真顔

 

 

気を取り直して、投資家さんの得意な世間のニュースに話題を戻しました。

得意分野を生き生きと話してくれる投資家さん乙女のトキメキ機嫌が戻ってきて良かったー照れ

(いや、もう既にこの時点で相手からNGだと思われているからな爆  笑)

 

 

 

話題は国際的な話に

 

「●●国の奴らとは仕事したくない」

「あいつらは〜」

「歴史的に日本と仲が悪いんだよ、鬼畜な奴らでさ・・・」

 

 

 

 

ポーンポーンポーンポーンポーン

 

 

 

あんさん、最初の優しげな雰囲気は

どこへ行ったんや?

 

 

 

この時点で投資家さんにとって私は(おそらく)ないなと思われていたんでしょう。

もうどうでも良いと思われたのか(?)、投資家さんの本性「こんにちはパーウシシしちゃってるよーーーーーー!

 

 

投資家さん、あの時は不快な思いをさせてしまってごめんなさいぐすん

あれからきちんとお相手のプロフィールを読み込むようになりました

(成長音譜)

 

■学び

紳士的な方は魅力的

 

 

投資家さん おわり