12月13日に流産が確定した際

先生から、

流産手術は明日と明後日のどちらが良いかきかれ、明後日の15日にお願いしました。


お腹の中に1日でも、ながく居て欲しくて。


ただ、手術当日まで、腹痛、出血、気持ち悪さがあり、ずっとではないですが波があるので、夜に悪化したらどうしよう…と当日を迎えるまで不安でした。


流産手術は採卵の時と同じ様な感じで点滴に静脈麻酔を入れて、ピリピリしたあと、1つ深く呼吸をすると眠っていたので手術時の痛みは覚えておらず。


今までと違っていたのは薬によるアレルギーなのか胸側と背中に赤みが出たそうで(左腕に血圧、右手に点滴と、酸素濃度の機械をつけていたので自分では目視できませんでした)アレルギーの点滴を打っていました。


お腹と腰が痛かったので痛み止めの点滴をしてもらいました。


手術着がお尻から腰にかけて一部冷たかったので処置の時にでも濡れたのかなと思って、ベッドの上で冷たいところにあたらないような体勢をとっていました。


ガーゼを詰めているのですが、看護師さんが代わるがわる出血の状況を確認して、出血は止まっていますね、と。


ただ、

私が好きな優しい雰囲気の看護師さんは(他の看護師さんも優しいですがアセアセ

出血確認した時に気付いてくれて、下にシートを敷いてくれました。

やっぱり彼女は気づいてくれたのね、とおねがい

「お裾拭きますね〜」と、これは恥ずかしかったですが


手術着を着替えた時に気付いたのですが、手術着には結構な出血がついていました


あらら、私、大丈夫か?…ガーン