今年の4月から不妊治療が保険適用になる可能性があると知り、

助成金との絡みはどうなってしまうのだろうと思い、札幌市不妊専門相談センターに電話してきいてみました。


私達夫婦は昨年、11月に1回目の判定日後(採卵、体外受精1、顕微受精1、凍結胚移植の流れ)

助成金を申請しました。


続いて、


12月に前回採卵した際の凍結胚を使用して2回目の移植をしました。

(1回目に採卵した際、移植出来る胚は2個で前回1個使用したので最後の1個ですアセアセ


判定日を迎え、夫と話し合い、現在40歳の私は助成金は3回迄なので採卵込みだと30万円、凍結胚移植だと10万円の上限だと今回は申請を見送った方が良さそうだね、と。


でも、

4月から不妊治療保険適用になるのであれば

2回目の分は申請した方が良いのでは?と

頭をよぎったのです。


1月26日に市内の不妊治療クリニックにきいてみたところ我々も報告を受けていないのでわからないとのこと


申請は判定日から2ヶ月以内なので急がなくてはなりません驚き


それで、本日何か分からないかと思って札幌市不妊専門相談センターに電話できいてみたのです。


きっと、まだ分からないんだろうなぁ…と思いながらも何か1つでも新しい情報が得られればと、切実だったのですが…


あれ、話しがちょっと噛み合わないタラー


まず、私が認識していた情報は

不妊治療保険適用は今年度からなので今年の4月から

43歳未満は6回まで保険適用


保険の対象はまだ未定だけれど、きっと体外受精と顕微受精は対象になるだろうな…


それで、これまでに治療申請した分は含まずに新たに4月から6回は保険適用で不妊治療が行えると私達夫婦は思っていたのです。


ところが、

今日の電話での話だと、43歳未満は保険適用も3回では?とおっしゃっていました。

しかもこれまでに不妊治療の助成金を受けていたのならそれも遡ってカウントするかもしれないと電球


何ですって遡ってカウントする〜?

ポーンポーンポーン


思いもつかなかった発想にびっくりですガーン


あくまでも決まってないことに対する可能性なので…


1日も早く決定事項を発表してもらいたいです

切実ですタラー