本日、2回目の胚移植ですニコ


青空で朝から気分が良いですニコニコ

そして、今日は大安照れ


14時からの受診で13時半までにクリニックに到着しているようにいわれていたので11時半に早めにお昼をとって(朝の残りのカレーもぐもぐ

12時半に家を出ましたニコニコ


凍結胚は最後の一個。


これで何とか着床してくれ〜と思いつつ。


朝、仕事に行く夫を見送る際、頑張ってねほっこり


言われたけど


これと言って、何をどう頑張ればよいのか…




前回、一通りやってみて


痛かったのは採卵時で、それに比べると胚移植は早く終わるし、身を委ねるだけという印象にやり


今回は、胚培養士さんとのカウンセリングでの質問を頑張ることにしようキラキラ


手元にある資料だと

2019年1月〜2019年6月で新鮮胚と凍結胚の年齢別妊娠率は38歳〜40歳で38.3%となっている


それで、

胚培養士さんに


40歳の妊娠率って38%、いや、どのくらいでしょうか?と

きいてみると、


40代だと20〜30%くらいでしょうか…


てっきり38歳に寄せて考えてたけど現実は厳しいガーン



14時20分に呼ばれてカーテンで仕切りのある部屋で準備をして待つ事25分ちょっと。

呼ばれて移植する部屋へ。


やはり、今回も5分かからないくらいで移植したけれど、痛くないと思っていたせいか前回より痛かった気がぐすん


それよりもまずは着床してくれればこのくらいの痛み、何ともないのに…


2、30%の確率だとして、単純に考えて…

4、5回やらないとか…



お金が続くかどうか、それが問題だにやり



本日の金額


¥114,080


助成金、3回迄じゃなくて6回迄にしてくれないかな…


そして、不妊治療も保険適用にならないかな…



胚移植後、カルディマリトッツォを購入。

陳列状況をみた感じ、人気は要約落ち着いたようですね。


夕食後、夫と食べてみました。


あれ、下のパン生地が硬くてパサパサしてる。

何で上と下で違うんだろ?あれ?もぐもぐこういうもの?もぐもぐ