すでにテレビで何度も特集されているので

ご存知の方が多いかと思いますが

AMH(アンチミューラリアンホルモン)についてまとめてみますマルキラ☆


このホルモンは卵巣の原子卵胞から発育途中の卵胞より出ています

卵巣にあと
どのくらい卵胞があるのかがわかる検査です

卵巣年齢とも言われています

何歳くらいまでは排卵できそうですよ
ってわかるみたいです




不妊治療中の方だけでなく

まだまだ仕事をがんばりたい女性も
検査を受けているようです

結果によっては出産より仕事をまだがんばりたいと考えているようです



蝶々
検査方法…採血

検査費…だいたい5000円~1万円程度

検査場所…ほとんどの不妊クリニックで可能

適正値…2.8~5.6㎎/ml

結果には個人差があり
実年齢が若くても少ない場合もある



少ない原因はわかっていない




けれども
妊娠するためには

数より
卵子の質きらきら!!が重要で

数が多ければ40代でも妊娠可能…とも言いきれず
卵子の老化↓↓により質が悪くて妊娠が難しくなる場合もあるし


数は少なくても
質の良い卵子ができれば
妊娠する可能性は充分あるとゆうことだそうです

ただ少ないってことは

排卵のチャンスが少ない
とゆうことなので

これから治療などを
どうしていくのか
よく考え話し合う必要があります


ちなみに通常
原子卵胞は
1日に30~40個減っているそうですゾゾゾびっくり


悲しいことに数が増えることはありませんし
年齢と共に卵子も老化し
質の低下につながります


1日も早く妊娠して
出産するのが

色々なリスクも考えると
理想だけど

なかなか思うようにいかないのが
妊活中の現実なのです









私はまだAMH検査は受けたことはありませんが…
そろそろ受けたいなぁ~と…好


卵巣は手術しているので
どんな結果がでるのかわからないけれど



自分の身体のことを

マルキラ☆知っているマルキラ☆

とゆうことは大事なんじゃないか
と思います