2008年の不妊治療中のメンタルは…



色々な検査をして
妊娠しづらい原因がわかってくると
自分に自信がなくなってきました




この頃の
ワタシの気持ちとしては

自分の身体はなるべく傷つけたくない
なるべくタイミングで自然妊娠したい




お尻にさす筋肉注射注射が痛くて
心も傷む



飲み薬おくすり
頭痛などの副作用があって
あまり飲みたくなかったし



タイミングとるのも

Dr.から今日してみて

と言われて

ダンナに言ってするのが…


なんか違和感・・・・



自然じゃないとゆうか…

経験した人はこの感じわかると思うけど…えへへ…




仕事帰りにトイレも行かず

お昼も食べず

急いで病院へ直行したり






そんな風にがんばってる自分は好きだったけど
結果がでないことに

ストレスを感じていました


ここに不妊治療のブログを書くにあたっても

思い出すと

記憶が蘇り

予想以上に
ストレスを感じてしまいました




治療中はストレスにどう対処するか
って重要な事だと思う



治療って
痛くても
嫌でも
結果がショックでもガマン汗

一生懸命になって
ガマンしちゃう

耐えることが多いですね




ひと月でもイイから
治療をお休みするとか…

って必要なことかもしれない

焦っていると
お休みしてる場合じゃない!

って思うかもしれないけど

ストレスの原因が不妊治療なら

少し離れてあれこれ考えないのもイイと思いました


あれこれ考えると
余計な事を考えてしまったりして…


人と自分を比べてしまったり
自分はダメな人間と思ってしまったり

マイナスへ向かいがち


ストレスを感じている時は
まともに思考が働きませんでした


治療を再開するときには
ストレスに気をつけたいですらぶ②