遅ればせながら
今日、クリスマスパーティー
を、しました

予定では
私の実家で
母と息子くんと私で
やるつもりでした

今朝、母から
電話がかかってきて
「体調はどう?」

「頭は痛いけど」

「今日、うち(実家)じゃなくて
りんの家に食べ物
持って行くから
息子くんと2人でやりなさい。
ケーキ、持って来るのも
大変でしょ?」
ケーキだけは
私がうちから
持って行くことに
なっていたから

「お母さんもいないと
ダメだよ」

「わかった
りんの家でやろう」


母は昨日の電話で
私の調子がおかしいのに
気づいたようだった


そして
母が来るまで
家で待っていて
散らかってはいるけど
我が家でやることになった



母がたくさん
食べ物を持ってきてくれた

そして食べながら
私と母は喋ってた

今年大病した母
私は病院に付き添って
あげられてない

最近、母はごはんの準備が
大変だって言ってる
私がおかずに一品でも作って
もっていってあげられたら



私は何だか
マイナスの部分にいる


そんなことを思ったら
号泣してしまい




母は
「そんな風に
思ってくれてるだけで
十分だよ」

「みんなそれなりに
悩みがあるらしいよ」

「自分のことが
できてるんだから十分だよ」


とか、言ってくれてた