ヘソン(神話)の歌のタイトルです。
「こんにちは、そしてさようなら」
そんな歌がぴったりな帰国の朝です。
三日間本当に楽しい時間をありがとう。
三日間とも、三階からなので間近で見ることはなかったけれど、双眼鏡からバッチリ見たし(笑)
色んな思いがその日その日でありましたが、泣いたり、笑ったり、変なことに気付いたり(?)。
昨日の終わり間際に、周りのあちこちから、泣いてる声が聞こえてきて、切なくなりました。
一人の女の子が「また、一年待たなきゃいけない。」って泣きながら言ってて。
このあとイルコンがある私は申し訳ない気分になりました。
中高生にとっては、コンサートはそんなに簡単に行ける値段じゃないし、CARAT LANDは彼女たちにとって、本当に特別なんだと。
だから、メンバー皆もペンとの距離を近くしようと、本当に客席頑張って回ったし、客席行けない3階にも凄く気を使ってくれてたし。そんな素敵な絆を見せて貰って、そして昨日ずっと2階のペンの間を走り回るスンチョル見て、ひっかかってたものを忘れさせてくれる、感動ではないですが、満足感を味わえました。あ、勿論羨ましくて、いいなーとも思いましたけどね!
タクシー乗りながら、ちょっとセンチなおばちゃんになって書いてるので、帰ったら恥ずかしくて直すかな?
この二人が旅のお供でした(笑)
満喫したら、現実が待ってます!
最後に今回はしみじみ、スンチョル韓国で交換は難しすぎる!でした。
そういえば、この前のアンコンはソロの日じゃなかったから、まだ感じなかったですが、実感~。ハニ、ホシあっても難しいとは(笑)


