良い機会なので、これまでの人生を振り返ってみる
幼少の頃は、よく扁桃腺を腫らして発熱する子だったようです。
私が産まれてすぐ離婚した母。
私は祖父母と一緒に住んでいました。
もちろん母と姉も。
ある日、熱が出て寝込んでいると
天井の片隅に何かが見える‥
赤や青の服?着物?を着た人たちで
祖父母、母に説明するときは『仮面ライダーみたいなのが見える』って言ったのを覚えています
その後、心配になったのか祖父の幼馴染のお坊さんに相談してました‥。
熱にうなされているときだけ見えていたので、夢だったのかなー?
今思い出すと、あのカラフルな色合いは鎧だったのか?しかも4体も並んでいたから仮面ライダーっぽくみえてたんじゃないか?などと大人の推測しています。
子供の頃のお話です。