アカデミー賞のアンジー。
艶やかで強い。
かっこよくて、
色っぽいなぁ。
真っ赤な口紅に、
黒いドレス。
アクセサリーほぼなし。
それでもインパクト大。
存在感とゴールドなオーラ、憧れる。
今日の一読。
身も心もアンチエイジング!
いいね!
山田優もキレイ。
あ、
私、
濃い顔好きみたいね。
雑誌の中で、優ちゃんが言う。
年をかさね、柔らかさを増した体がすき。
たしかに、そうだな!
これは私の好みの話だけど、
細い、華奢、
みたいな感じよりは、
ほどよく、
お肉がのっていたい。の。
あくまで、
ほどよく、しなやかに。
それに、
これまた、
程よく筋肉を筋らせたいのよ。
そう、
誰かが言っていた事。
↓
人は見かけじゃない。
ではなく、正しくは、
人は見かけだけではない。
と。
たしかにそう。
見かけじゃないから、見かけがどうでもいいわけじゃないしね。
例えばケーキが二つある。
aは見た目かわいくデコレーションしてあって、すごくかわいい。
bは崩れてケーキの形すらない。
味は見かけじゃわからない。
さ、どちらか一つ食べるなら、どっち?
私は絶対a。
本当は、
bの方が美味しいのに、分からず終わる。
外見も内面も大事なんだけど、
結局、
第一印象は外見からで、
対異性ならば特に、
その予選を通らなかったら二回戦には進めないんだよね。
もちろん、
見かけ合格でも、
中身スッカラカンだったら、
二回戦敗退。
決勝には進めない。
綺麗。
キレイ。
美しい。
かわいい。
小綺麗。
清潔感。
ナチュラル。
透明感。
健康的。
凛としてる。
素敵な言葉はたくさんあるが、
どれも全部極めるのはちと厳しい。
ただパーツがキレイな事が重要なのではない。
上記
言葉の中で、
自分はどれが一番、らしい。のか。
どれを極めたら、
らしく、なるのか。
だってね、
永作博美がアンジーみたいな雰囲気を極めようとしても厳しいし、
その逆もしかり。
キレイになるには、
理想を持ち、
身も心を自分らしくいる。
事が大切。
だってほら、
女。
だからさ、
それを楽しまなくちゃ、
もったいないじゃん!
一日、一磨き、
しましょ!!
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